TTM 情報交換 9/30

 

最後までお読みください。

 

○希望

 

 

NPB

 

NEW 李鍾範

NEW 山内新一

NEW 岡義朗

NEW 田村政雄

NEW 大橋穣

 

新浦壽夫 80年代名鑑以降

若菜嘉晴

小早川毅彦

権藤正利 

種田仁

 

 

 

海外

 

ウィリー・カークランド

ダン・グラッデン

ヘンリー・コトー


 

ほか返信歴のあるMLB・OBと現役。来日歴のあるMLB・OB
 

 

現在、上記以外は求めていませんのでご了承ください。


 

 

お願い


そちらからの交換希望の場合、

ご提供頂く情報は、返信のあった確実なもの、またその他の理由から確実なものである証明として、返信時の封筒の消印の画像の交換、情報源の提示等をお願いすることがあります。こちらも証明する形で提供します。返信歴も証明もない情報を掲示、提案する方とは交換いたしません。

尚、当方から打診した際は、この限りではありません。

 

また、以下の質問・希望にはお答えいたしません。

 

・ ●●、自宅だったら交換お願いします

 

・ ●●は■■で合ってますか?

 

・ ●●は▲▲区のやつですか?

 

・ ●●は自宅ですか事務所ですか店ですか?

 

自宅であろうが事務所であろうが店であろうが、

当方はその住所で返信があり、その証明も提示できるものである、とご理解ください。

結果、そちらの知っている情報であっても、「知っているものだったので・・・」等の苦情は受けません。

 

 

・ (交換交渉の前に) 「その●●は、もしかして★★ですか?」 

 

・ 何も確かめていない過去の名鑑の情報のみの提示との交換

 

・ 「友達が返信あったと聞きました」 という情報

 

・ いきなり情報を送りつけて「教えたのだから交換して」という行為


 

その他 当方がルール外と判断した行為

 

※交換の際は、「当方は返信があったが、交換相手が挑戦した時に、人物の方針の変化や事情により、返信の来る保証はない」をご了承ください。

もちろん逆の立場も一緒で、当方も了承します。

 

 

コメント、メッセージは、上記をすべてご理解のうえお願いいたします。

 

 

上記の注意事項を使わせてもらえないかという問い合わせがあります。

報告なしでご自由に参考にするも複写するもかまいませんが、それによってトラブルが発生した場合の責は負いません。

 

 
○提供可能

小谷正勝 NEW
金山勝己 NEW
安藤順三 NEW
谷沢健一 NEW
毒島章一 NEW

土井淳  NEW

 

工藤公康(五反田 以降)

城之内邦雄
黒江透修
重松省三
 
斉藤明夫
山下大輔
荒木大輔

栗山英樹

町田行彦

 

堀内恒夫

淡河弘

吉田孝司

萩原康弘

 

末次利光

徳武定祐

江藤省三

 

庄司智久

高橋善正

土屋弘光

 

山倉和博

関本四十四

古屋英夫

伊東昭光

 

古田敦也

松岡弘

岡田彰布

中西太

 

長池徳士

上川誠二

安田猛

西崎幸広

 

 

毎日チェックできないので返信が遅れる場合があります。

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最後までお読み頂きありがとうございました。

今回紹介するのは・・・
 

 

高橋優貴 投手   巨人

 

 

 

巨人軍 2019年ドラフト1位。

正確には外れ外れ1位。ベースボールマガジンのやくみつるの漫画で知名度がないことをネタにされていたが、シーズンが始まるとしっかりとローテーションを守っている。

 

ここでおじさんが思い出すのは19年前のドラフトだ。ドラフト1位・高橋尚成。何かの記事で今季の巨人の1位2位はたいしたことはない、違う年ならもっと下位で獲得れる選手。なんて書いてあってそんなもんなのかと思ったりもしたが、尚成はローテーションに入り、新人王は逃すものの9勝。上原、工藤、メイ、という名だたる先発組と並び、さらに唯一ローテーションを外れることがなかった。

 

同じ高橋姓、同じ左腕。期待大である。

 

一軍の先発ローテーション投手でありながら、TTMにきちんと応えてくれる選手はさらに応援したくなる。

 

巨人軍の昭和の左腕といえば故・高橋一三、平成は高橋尚成。令和は高橋優貴といきたいものだ。

 

 

 

今ふと思ったのだが、井口資仁に似てる?

 

 

 

 

 

(敬称略)

 

 

今回紹介するのは・・・
 

 

 

 

村田修一 内野手   横浜 巨人 栃木

 

 

 

 

2019、キャンプ。 発信9通。返信2通。しばらくはこの1通だけだったので、恐怖の打率1割台か! と思っていたりした。

 

今季はこれまでと比べてどうも毎年恒例、という感覚が薄く、準備も集中力も足りなかったような気がする。9通出したのではなくて9通しか出せなかったのだ。本当はもっと予定があったのだが、気がつけばもう間に合わない! になってしまった。

 

これはおそらく、毎年恒例だった鈴木尚広、西村健太朗がいなくなってしまったからではないかと思っている。今季は気がつけばもう宮崎は間に合わず沖縄であった。

 

さて2019、キャンプ。打率000の可能性を救ってくれたのがこの村田修一。カードが無く出さなかった年もあるので毎年恒例とは言えないが、返信がなかったことがない。

 

巨人からNPBに移籍できなかったことに色々なマスコミの記事があったが、ともあれ戻ってきてくれた男・村田。TTMを断らない部分にも男が表現されているような気がするのだ。

 

 

 

 

 

(敬称略)