タクシーアプリGOを使ってみた
結論
使い方は簡単
これは、便利
時間>お金 選択の価値あり
コロナ禍になってから、
在宅ワークが進み、
緊急事態宣言、
蔓延防止対策、等で、
遅い時間に交通機関を使う人が、
コロナ前に比べて激減。
そのために、深夜バスがなくなりました。
そして、駅のターミナルには、
客待ちの停車しているタクシーも
少なくなり、いない時もあります。
タクシーGO 配車アプリがあるの知っていましたが、使ったことはありませんでした。
配車をするので、配車代して300円プラスになります。これを高いと思うか、時間を買ったと思うか。
歩いて30分… 明日は仕事があるから早く起きなくちゃいけない。
いやいや、タクシーにしちゃおう。
配車アプリGOのアプリをダウンロード
名前、生年月日、電話番号、位置情報アクセスOKを入力してアカウントを作成
どこで乗りますか?
たとえば、横浜駅と入力するとそこの地図が出てきます。(もしくは現地でも構いません。)
そうするとそこの周辺の地図が表示され、
近くにいるタクシーが表示されます。
横浜駅は、特別な施設に値するために、
配車できない場所があり、そこは赤く示されます。
駅前は特別な施設になります。
手で乗車位置をタップして赤いエリア以外のところに定めます。ここでは、ヨドバシカメラに定めました。
そうすると、「約1〜4分で乗車」と表示されました。
「タクシーを呼ぶ」をタップ
すると、配車されたタクシーのナンバーが表示されます。



