タクシーアプリ GO を使ってみた | iPhone写真家 SETSUKOのブログ

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iPhoneで写真を撮って自分好みに加工をするiPhone写真にはまりました。主に身の回りにある植物や風景を撮っています。小さな植物にも名前が付いていること、面白い特徴があること、植物の世界の不思議にも魅せられています2022.01からはiPhone13PRO です。


タクシーアプリGOを使ってみた


結論

使い方は簡単

これは、便利

時間>お金 選択の価値あり


コロナ禍になってから、

在宅ワークが進み、

緊急事態宣言、

蔓延防止対策、等で、

遅い時間に交通機関を使う人が、

コロナ前に比べて激減。

そのために、深夜バスがなくなりました。

そして、駅のターミナルには、

客待ちの停車しているタクシーも

少なくなり、いない時もあります。


タクシーGO  配車アプリがあるの知っていましたが、使ったことはありませんでした。

配車をするので、配車代して300円プラスになります。これを高いと思うか、時間を買ったと思うか。


歩いて30分… 明日は仕事があるから早く起きなくちゃいけない。

いやいや、タクシーにしちゃおう。


配車アプリGOのアプリをダウンロード


名前、生年月日、電話番号、位置情報アクセスOKを入力してアカウントを作成


どこで乗りますか?

たとえば、横浜駅と入力するとそこの地図が出てきます。(もしくは現地でも構いません。)

そうするとそこの周辺の地図が表示され、

近くにいるタクシーが表示されます。


横浜駅は、特別な施設に値するために、

配車できない場所があり、そこは赤く示されます。

駅前は特別な施設になります。


手で乗車位置をタップして赤いエリア以外のところに定めます。ここでは、ヨドバシカメラに定めました。

そうすると、「約1〜4分で乗車」と表示されました。

 


「タクシーを呼ぶ」をタップ

すると、配車されたタクシーのナンバーが表示されます。


乗車側は、ナンバーを見て確認ができます。


先方に自分の目印を入力してすぐに見つけてもらえるようにすることもできます。


目的地も事前に入力しておくこともできます。


支払いは、現金はもちろん、

クレジットカードも使えます。


今回は、配車してから5分くらい待って、

10分弱で自宅に到着しました。