横須賀といえばドブ板通り
なんか、ドブ板通りってあんまりきれいな名前じゃない気がする。
でも、DOBUITA STREETって表記すると汚いイメージが払拭される。
表記って面白いね。
ってどうしてこんな名前がついたのだろうか?
ウィキペディアによると…
どぶ板通り(どぶいたどおり)とは、神奈川県横須賀市中心部にある全長300m程の通り・商店街である。スカジャンの発祥地として有名。
第二次大戦前、この通りには道の中央にどぶ川が流れていたが、人やクルマの通行の邪魔になるため海軍工廠より厚い鉄板を提供してもらい、どぶ川に蓋をしたことから「どぶ板通り」と呼ばれるようになった。その後ドブ川・鉄板ともに撤去された。
本当にドブ川があったんだ。
そして、もっと長生い通りだと自分で勝手に想像してきました。
だけど300メートル。
海上自衛隊がある為、船がたくさん止まっていて、
アメリカの人も多く、ミリタリーなものを扱ったお店も多く、商店街とは言っても、日本のものとは違う。
こんな道路にあるポールにも星マーク。
昼間は閉まっていたからよる開くお店なのかな?沢山の電球が付いていたのであ夜はピカピカになるのかな。
アクセント的な赤い色がとても目立つなぁと思いました。
決して真っ赤ではなくって少しくすんだ赤のイメージ。
普通にだったら腰の位置がむねのあたり。
あんまり時間がなかったので
ゆっくりはできなかったけど、
なかなか面白い通りでした。











