ここの川沿いにある細長い建物は、
大岡川に沿いを歩いているといつも気になっていました。
どうもここは朝の町では無いようです。
たくさんのお店が並んでいます。
錆びた格子から外を見ると
大岡川にネオンが写り込んでいて綺麗だった。
桜の時期。
対岸の向こうには桜の木が並んでいるのだが、ネオンの光でよく見えない。
朝は、たまに足早に出勤の人が歩いていましたが、
あまり人がいませんでした。
薄暗くなって灯がともると人もどこからかやってくる。
とっても怪しい。
とは書いてはあるが、
こうもわざわざ書いているってことは、
実は気軽に入れない世界なのか?
結局、
このようなところには
1人で行く勇気はなく、
なんか変わったところだなで終わってしまう。
非常に残念だ。
都橋商店街とは
歴史は古く、東京オリンピック(昭和39年)開催時に本通りをきれいに見せるため、通りに並んでいた露店や屋台を収容するために建てられた建物だ。
今年で47年目を迎えた建物は補修を繰り返しながら今日に至る。
その特異な形状から「ハーモニカ横丁」とも言われる横長の建物で約60店舗が営業している。
写真からもわかるように、薄暗く怪しい雰囲気の商店街である。
歴史は古く、東京オリンピック(昭和39年)開催時に本通りをきれいに見せるため、通りに並んでいた露店や屋台を収容するために建てられた建物だ。
今年で47年目を迎えた建物は補修を繰り返しながら今日に至る。
その特異な形状から「ハーモニカ横丁」とも言われる横長の建物で約60店舗が営業している。
写真からもわかるように、薄暗く怪しい雰囲気の商店街である。
ーハマレポよりー











