写真がうまくなるにはいっぱい撮る、じゃあ、どうやって? | iPhone写真家 SETSUKOのブログ

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iPhoneで写真を撮って自分好みに加工をするiPhone写真にはまりました。主に身の回りにある植物や風景を撮っています。小さな植物にも名前が付いていること、面白い特徴があること、植物の世界の不思議にも魅せられています2022.01からはiPhone13PRO です。


写真がうまくなる!
かさこ写真講座

かさこ塾塾のかさこさん、実は、カメラマンであり、ライターであり、編集者でもあるという実に色々な顔をお持ちの方です。

2000年より独学にてカメラマンとしての仕事をされ、著書20冊のうち、写真集13冊を出されています。   

かさこさん、一押しはスマホ!

スマホは、
簡単、携帯性、軽い、
画質申し分無し、
人に見せやすい、
ネットにすぐアップ

私がiPhoneで写真を撮っているのも
ほぼこの理由。

写真が上手くなるためには、
観察力

切り取り力
これは、いっぱい撮るに尽きる。
かさこさんでさえ、いい写真は100枚、もしくは1000枚につき1枚あるか、ないそうです。

常に取れるように、かさこさんは、一眼レフを使うときは常に首から下げているそうです。
私、iPhoneは、いつも持っていますからね。
充電だけは切らさないように
常に充電器は持ち歩いています。

iPhoneは優秀ですから、
露出も自動で合います。
露出、シャッタースピード、レンズ選択、
等々難しいことは何も知らなくても、
見たものをシャッター切れば、写ります。
切り取り方、
構図のコツさえつかめばSNSでいいねがつく写真が撮れます。

写真がうまくなるには
いっぱい撮る

そのためには、
常に撮影できるようにする。
iPhoneであれば、ロック画面で、アプリを立ち上げることなく、右下のphoto を左にスライドすれば、すぐにカメラアプリが立ち上がります。
これはとっても便利。

いろんな角度から撮る
いろんな角度から撮るため11の方法としてヒントがありました。

いろんな角度から撮ることで今まで気がつかなかったことに気がついたり、
新たな魅力を知ったりします。
そして、
ただ写すだけではなく、
いかに良いところを見せることができるか?

結構ただシャッターを押すだけでなく、
見せ方も考えると奥深いけど楽しい世界でもあります。

いいんです。
自分が好きな写真が自分にとっていい写真。

最近ある人から言われたのですが、
写真は自分癒しの効果もあるって。

写真を眺めていて、昔撮った写真とか、撮った時のことを思い浮かべると、その時の感情とかが蘇ってくることがあります。

楽しかった思い出。
辛かったこと。
大変だったこと。

テクニック云々あるかもしれないけど、
私は、
自分にとって気持ちのいい写真がいい写真
そのためには、楽しいことを考えて、
ワクワクしている時が、圧倒的に自分で好きな写真が撮れます。


私にとっての、写真を撮ることのメリット

好奇心旺盛でいられる。新しい発見!

自己表現できる。

コミュニケーションツール

思い出・記録

自撮りのやり方

持ち方の説明。

親指でシャッターを押せるように親指は自由にさせる
人差し指と小指でスマホの側面を支えるように握る。
私のようにスマホが大きい、手が小さい人はしっかり握り、タイマーを使うのも手。



かさこさん一押しの三脚。




私はiPhoneで写真を撮っていますが、
どんなにたくさん撮ってもお金かからないし、
ら何と言っても
簡単・無駄がない・高画質

4年前にiPhoneで写真を撮り始めて、
FBや、ブログで発信をしていたら、
グループ展に参加するチャンスがありました。

iPhoneでも、
写真展に出展することができます。


4月27日 28日 29日 30日

横浜吉田町

フォトバー・サヨウ  PhotoBarsa-yo:

OPEN 15:00 / CLOSE 21:30 

テーマは「平成」

毎日在廊予定(時間はブログを見てね)


是非、遊びに来てね。





Shoko Mochizuki 撮影

Shokoちゃんと

ルーシー、鈴木恵さんと