大山街道ブラブラ
では、楽しい人との出会いがありました。
昔なつかしい駄菓子の木村屋
私のイメージする駄菓子屋ってお家の一角をお店にしておばあちゃんが番頭のように並べたお菓子の真ん中に座っているかんじ。
そして狭いところにカラフルな小さなお菓子が所狭しに置かれている…
そんなかんじ。
ところが、ここは違った!
まず、広い!
なつかしいお菓子がたくさん!
ペロペロチョコだいすきだったなぁ〜私の時は何の絵だったっけ?アンパンマンはまだいなかったそして、黒字にせいぜいホワイトチョコでプリントされていました。
笛のように音のなるラムネ、青いパッケージは昔のまんま。
値段設定も20円、30円。
子供の頃を思い出す〜
あとでおもちゃとして使えるようなものシリーズ
わ〜チョコ5円だって!
カラフルで見ているだけで楽しい!
ここはお子様主役のおみせ。
ただし、計算のできる子ね。
みんな100円持ってあ〜でもない、こ〜でもない、って迷うんだろうな。
当たりくじつきのお菓子のコーナーがあって、
当たったらその場で景品(お菓子).と交換してね!
私は二つ当たりくじつきの飴玉を買いましたが残念ながら外れました。
営業時間は、日曜日14:00〜
ただ今、13:30
2時まで30分早かったけど入れてもらえました。
ここのおかみさんが名物女将なんだと思うけどお話上手!
皆さん写真撮って色々載せてくれるから、休みの日は遠くからお客さんが、〇〇見ましたよってきてくれますってうれしい悲鳴!
元々はタバコ屋さん
会計をするところの背面は全てタバコ。
ここは駄菓子屋さんって思っているからタバコが駄菓子に見えてくる。
思い込みってすごいですね。
駄菓子屋さんでは計算できる子外れ子供だけで、その親御さんが待っているようにとウエィングのベンチが店内と、お店を出てところに置いてあります。
椅子が並べられていて、
社交の場として使われています。
100円也。
各人の戦利品を並べてみました。
ガレージと言おうか、ガレージをお客さん用に解放
女の子二人組
ここで用意されているお湯を使ってカップ麺を食べていました。
開店時間の14:00になるとどこからか人が集まり、、先ほどの貸切状態とは違っています。
大人も子供の楽しいです!













