山口さんはとても真面目で優しい人です
ただ、お酒を飲むと人が変わるのです。
どちらも山口さんです
アルコール依存症の専門家である私がコメントしないわけありません
汗の書き方がアルコール依存症です(離脱ぽい)
退院して来た日に酒(焼酎)を飲む。アルコール依存です
1か月も酒が飲めなかったら、体・肝臓も元気になったでしょう
飲みたくて飲みたくて、と言うより脳が条件付けされていますね。
手が震えているのも、離脱症状の一つかも。
アルコール度数の高い焼酎が日本のアルコール依存症者の定番
ビールはお水。アルコールではないとの認識
でもAL症の人が断酒(コントロール障害なので一生飲んではいけないと言われている)
完治なし。死ぬまで飲んではいけない。
その後、
下総精神医療センターの平井先生が条件反射制御法を開発。
コントロールして飲めるようになるはずだ!!
患者さんに断酒して3年経ったら酒を飲んでみて下さいと懇願していたが、、、、
折角酒をやめられて2年過ぎて居ましたが、平井先生のコントロール説が嫌になったのかどうか?
外来に来なくなりました。
さてさて
山口さんアルコール専門病棟があるところに入院することをお勧めします
秋元病院・船北病院・長谷川病院・武蔵野病院
やっぱり「なだいなだ先生が元祖アルコール治療を始めた久里浜病院でしょ!!」
アルコール治療による優等生が出来上がる事でしょう。
退院後是非、私の所にカウンセリングに来てくださいませ。
条件反射制御法もしますよ。
但し
70歳になったらコントロールが出来るようになりますよとアドバイスいたします
そのような元アルコール依存症者カウンセラーが居ました
やっ