死に方には色々ありますが
「死に方は究極の自我」を書いたときには
年寄りの死に方を想定していました。
コメントが届いて気づきましたが・・・
あああ~~~ごめんなさい!!○○ちゃん
『死』心が癒えていない人達へ
是非カウンセリングを受けてください
カウンセリング/サイコセラピーは
精神科・神経科・心療内科に
かかってる人だけのものではありません。
生きやすくするためのもの・・
癒すためのものです・・・
恥ずかしいものではありません。
自分自身の整理を付けるためのものです。
どう折り合いを付けながら生きていくか!!
人生の困難が減る訳ではありません。
でも、どうして困難がおきてくるのかは
偶然ではなく必然だから・・・
対応の仕方はあります。
皆さんの中には、精神科への偏見がありますよ
病院では、かならず病名を付けます。
病名を付けないと保険が使えませんから
うっかりすると医師ではなく、
この薬が出ているから・この検査だから
この病名でいいですか~~なんてね
医療事務をしている人に聞いてみてください。
どのような「死」でも「メセージ」があります。
残された人が、亡くなった人の「メセージ」を読み取り、
生かしていく事が、亡くなった人への成仏につながります。
けして苦しめるための「死」ではありません。