今日の淡路の朝は
本当に変な感じです。
朝晴れ間が出ていると思うと

少しすれば雨が降っていたりと

風は無いのですが
洗濯物を干すのも思案するような朝です。

朝の淡路の空
すぐ後では庭のペチュニア、むくげが雨にぬれています。

今日の天声人語に面白い言葉が

夏目漱石の坊ちゃんの1説に
東京から四国松山に赴任して
宿直の部屋が西日で暑くてたまらない。
『田舎だけあって秋がきても、気長に暑いものだ』
昨今の東京の残暑を知れば考えも変わろうと
まだまだ残暑が厳しい中
気分だけでも秋を感じたいと思いますね。



そこで暖簾を秋用にすると、気分は秋
視覚からも秋を感じれるものです。 

今日は秋の草花を探して、花瓶にでも生けようかしらと 



今はススキ 名前を聞くだけでも秋って思い浮かべますね。
夕食は


あんかけかたやきそば 生ハム・アボカド・トマトのサラダ
ゴーヤの佃煮









