今日の午後は友達が来てくれました。

 

夫は、家におると気を遣わすからと言って、今日は図書館に行きました。

 

だから、ゆったり友達と話ができました。

 

友達は私が便秘症だから「2か月に一回、取り寄せているひきゴマよ。娘も便秘症だったけれど、このゴマで治ったから食べて。」と言って持ってきてくれました。

 

それにコーヒーやいろいろ、申し訳なかったです。

 

彼女と話していると、なんかすごく安らぎを覚えます。ありがたいことです。

 

玄関先に、切り干しを作っているのを見て「いろいろ考えてよくするね。」って。

 

「長い間置くのなら、もう少し干したほうがいいけれど、2,3日中に食べるのだったら、もういけると思おうよ。持って帰る?」と言ったら「ほしい。」といったので、袋に入れて持って帰ってもらいました。

 

きれいな花を見ると、ちょっとほっとするので、玄関の靴箱の上にはいつも花を活けています。

 

今回、花を買うときに彼女の分も買っておいたので、「同じものを買っておいたよ。スターチスやカスミソウは、枯れてもドライフラワーとして行けるから。私は、重宝しているの。活けてね。」

 

彼女も体調がいまいちと言ってたので、喜んでくれてよかったです。

 

庭のブロッコリー、レモン、ダイコンを採って、持って帰ってもらいました。

 

「今夜はこれで作るわ。」って。

 

夜に「切り干し大根おいしかったよ。」ってメールがありました。

 

我が家はまだ食べていないけれど、よかったです。たくさん作って卓球仲間にも持っていこうと思っています。

 

コロナで、我が家に来られるお客さんも少なくなって寂しかったけれど、今日は楽しいひと時でした。

 

 

 

ここしばらく春の陽気のように暖かい日が続いています。

 

卓球の友達から「もうジャガイモ植えたよ。」と2,3日前にメールが来ました。

 

毎年2月の終わりごろにジャガイモを植えるのですが、今年は暖かだから、私も植えてみようと思い今日植えました。

 

夫は10時ごろから、大阪城の梅林を友達たちと見に行きました。

 

畑仕事をしていると、熱くなってきて上着を脱ぎたくなるほどでした。

 

天気予報を見ると明日も暖かですが、明後日木曜日には雨が降るみたいです。

 

ジャガイモを植えて長雨が降るとジャガイモは腐って芽が出ません。

 

木曜日の雨が大したことないようにと願うのみです。

 

「2人だから食べる量も少ないので、ジャガイモも少なくていいよね。」と夫に話したら

 

「たくさん作ってみんなにあげたらいいのに。」種芋があったので、あるだけ植えたけれど、結構疲れました。

夕べ、羽曳野の夫の友達が「明日、羽曳野でランチしませんか?」とメールがありました。

 

もう長い間羽曳野に行ったなかったので「じゃ11時半に迎えに行くから。」と言いました。

 

朝、10時半ごろに家を出て白鳥の里でお買い物をしてから、彼の家まで行きました。

 

私は、この前買ったするめヤコブのおつまみをお土産に持っていきました。彼は、ミカンをくれました。

 

そしていつものように私の車を彼が運転して「喜多八」というところで食事をしました。

 

私は、握り定食を食べましたが、夫と友達は、てっちりを食べ、最後はおじやで美味しそうに食べていました。

 

この前、彼は、大三島の別荘に行き、1泊して羽曳野の家に帰ってすぐに、疲れているのに、お土産のミカンを持ってきてくれたので、夫も私も恐縮していて、「おいしいものをご馳走したい。」と思っていました。

 

「何でも好きなもの頼んで。」と言ったらてっちりになりました。彼はビールが大好きで、ビールさえあれば何でもいいみたい。

 

はじめは、心配して「そんなに飲んで大丈夫?」って言っていたけれど、今は、大体大ジョッキー3杯が限度と知ってから、そんなこと言わないでよくなりました。

 

夫は、小ジョッキー1杯です。あまり飲めません。

 

帰りは、私が運転して彼の家まで送りました。午後1時過ぎでした。

 

今日は午後2時から新桧尾台の会館で夫の友達のライブがありました。

 

いつも羽曳野に行ったときには、お魚やお肉、野菜や果物の置いている店で結構安い店に行くのが楽しみでしたが、今日は、そんな時間はありません。

 

そこに寄らないで、直接、新桧尾台会館まで車を走らせました。

 

羽曳野からは結構時間がかかります。始まる5分前につきました。

 

間に合ってよかったです。夫は今日の日を忘れていたのですが、、、。

 

ライブが終わった後、石川の震災の募金をしました。

 

夫は、友達にクオーカードをあげていました。よく気の付く夫です。

 

間に合わなかったら、きっとご機嫌斜めになっていただろうから、間に合ってほっとしました。