3日ほど前から、両足の膣踏まずにホカロンを入れています。

 

靴下に貼る大部だから1枚はいてからホカロンを張りその上からまた、靴下をはいています。

 

寝る時も靴下をはいて寝ています。ホカホカして体温も上がっています。

 

それまでは、なんとなく右足が少ししびれた感じでした。でも、これを張ってからは、そんな感じはなくなりました。

 

体調も良くなってきました。

 

今日は、夫にも勧めて「もしかしたら血圧も下がるかも。だって寒い冬は、沖縄で過ごしたら血圧のためにはいい。っていうでしょう。」って勧めました。

 

朝kら靴下の間にホカロンを張っています。

宇う

しばらく続けるようにしたいと思います。きっと血流もよくなり体調も良くなると思います。

夫が「お肉食べたい。」というので、今日のお昼は、狭山の「逢喜の郷」にお昼の予約を入れました。

 

10時半ごろから近くを散歩して、帰ってきたのが11時半ごろでしたので。急いで準備をしていきました。

 

私は、9月の中頃から、体調がすぐれなかったので、お肉と甘いものは控えていました。

 

ほとんどお魚中心で食事をしていました。

 

だからちょっとこわごわ食べました。

 

ここ「逢喜の郷」は、平日なら自家製生ハムサラダがお替りできます。自家製のニンジンドレッシングがおいしいです。土、日は、お替りできませんが、その代わりピアノ生演奏があります。

お肉は、暑い鉄板の上のバターを溶かして自分で焼きます。結構玉ねぎが多くて美味しいです。お肉もとても柔らかかったです。

デザートは色々ある中で選びますが、私も夫もあまり甘くないますかったのゼリー寄席を選びました。

久しぶりのお肉で美味しかったです。お魚ばっかりでは、飽きてきます。

 

午後2時からは、喫茶「結」でオカリナの演奏会がありました。80歳を超えたおじいさんが演奏され、ピアノは絶対音感のあるお姉さんで、どんな曲でも楽譜がなくても上手に弾けます。

 

このお爺さんの素晴らしいところは、前向きの態度で、80歳ごろからフルートも習い、フルートの演奏もしてくれました。

 

「この曲はオカリナではむつかしいといわれている曲ですが、それなら、やってやろう。と思い練習してきたとか、「この曲は来年1月のエンスカイまでにマスターしておきます。」とか。素晴らしい方です。

 

演奏の合間に、色々なお話しするのも面白く、納得することが多いです。

 

オカリナ演奏は2か月に1回です。次は、来年1月ですが、私たちは、毎回行っています。

 

楽しい会です。

 

 

土曜日、お昼に梅田まで車で送って、息子は仕事をして東京に戻ったのですが、日曜日の夕方にまた「今から帰ります。」のメールが入りました。

 

夕ご飯を一緒にしてよかったのですが、今日は、私たちは中津極み鍼灸院に16時半に予約をとっていました。

 

息子は、「夜には東京で用事があるので、一緒に中津まで車で行く。」というので、息子の運転で鍼灸院の近くの駐車場まで乗せて行ってくれました。

 

車の中で「しょっちゅう東京と大阪を行き来したら、交通費がもったいないよ。飛行機、結構高いのに、、、。仕事を持った貯めたら、、、。」

 

「お母さんが元気になったら、あまり来なくするよ。しんどい、しんどい。っていうから心配するから、、、。」って。

 

申し訳ないな、早く元気にならないと。

 

色々話しながら中津まで行ったので、早く着きました。

 

そこから空港に行くのかと思いきや、「ちょっと挨拶してから行くわ。」と言って、極み鍼灸院まで一緒に行ってくれて。私の症状を話してお願いしてから空港に向かいました。

 

有難いことです、もう何年も診療所でお世話になっていますが、もともとは、息子が「一度行ってみたら。」って言ってくれたところです。

 

夫も私も、ここが気に入って信頼しています。よく診ていただけるのでありがたいです。

 

腰痛もすぐ治るし、肩こりも楽になります。

 

便秘は治りにくい、自律神経なども関係しているからって言われるけれど、でも、腸の調子を整えてくれて、体がすごく楽になります。ありがたいです。

 

帰りは18時を過ぎていたので、外はもう真っ暗。カーナビの言うとおりに車を運転して堺まで帰ってきました。