昨日は朝9時過ぎから息子と淡路島へ行きました。

 

ナチュラル ピュアの水が少しになってきたので、それを求めに行きました。

 

このお水は、玄米と大豆と湧き水でできた水で、この水を飲むと、町内微生物が活性化します。

 

どんな病気の人にも効果がありようです。それは、腸内環境を整えるからです。人間のちゅない微生物は、およそ100兆から1000兆個で種類は1000種類、重さにしては1キロから2キロあるといわれているそうです。

 

北海道の旭ヶ岳で50年、立てこもり発明されたこのお水。

 

飲むと、体が喜んでいるのがわかります。すごい沢山の便が出ます。いつもより少し柔らかめの便ですが、「こんなにたくさん食べたかな。」と思うほどの便が毎朝、すっと出るので、宿便はあり得ないです。

 

腸内環境を整えると、たいていの病気はよくなります。

 

本当にいい水に出会えたなと思います。出会えたことに感謝です。10人ほどの人が来ていて、発明された先生の話を聞きました。その中に、神社などのご神木の管理をしている人がいて、弱った気や病気の木の根元に、その水を与えると、土が微生物いっぱいのいい土になりきの根っこがその微生物を吸うので木が元気になるとかで、その水を買っていました。

 

人間の活動によって自然環境が汚染、破壊され、私たちの生命や次世代の生活にも大きな悪影響を及ぼす恐れがあり、今こそ地球の浄化が必要なんだとか。

 

沖縄で毛が抜けて死にかかった鶏3匹もらってきたそうで、その鶏に水を与えたら、なんと毛が生え、卵を産むようになったこと、写真を見て説明してくれました。鳥インフルエンザで、たくさんの鶏を殺処分しているが、この水を飲ませると、病気が繁殖しないで治るのに、、、。可哀そうに、無駄なことをしているなって思いました。

 

今、プロジェクトを立ち上げて、第3の農業を目指して立ち上がっています。

 

沢山の特許も採っています。野菜がおいしいく、育ちが早く、ブロッコリーやカリフラワーは、今売られている大きさの2〰3倍にもなっている写真も見せてもらいました。

 

採りたてのニンジンも食べさせてもらいましたが、甘い甘い。これが自然の甘さなんだね。

 

可哀そうに、お店で売られている野菜は、消毒や、悪いチッソ、リン、カリで汚染されているのです。本来のおいしさがなくなっています。

 

お昼ご飯もそこで頂き案したが、その水を使った野菜や料理、とっても美味しかったです。

 

栄養価も高いそうです。

 

Nパワープラス(液体肥料)を使用する農法が、早く広まり、美味しい野菜が食べられ、みんなが病気しないで楽しく過ごせる世の中になってほしいものです。