今日は、午前中、中百舌鳥のすみの整骨院で温熱ドームに入り、体を温めました。
体が、ほこほこして気持ちよかったです。午後からは、卓球に行きました。
昨日も、青少年の家で卓球を午後3時から5時までしましたが、その時、一番年長の92歳の方が遅刻してこられました。みんなは、卓球をする前に、準備体操でラジオ体操をします。
その方は、遅れてこられたので、準備体操なしでいきなり卓球をされました。
終わった後、「右の肩が痛い。今までは、こんなことなかったのに、」って言われました。
「筋肉痛だと思うから、お風呂でゆっくり温めてマッサージしてね。」って言ったけれど。
今日は午後から桃山台地域会館で卓球です。今までは、準備体操なしでしたが、4月から皆でするようにしました。
体操が終わって卓球を始めていたら、一人の彼が遅れてきて、体操しないでいきなり卓球を始めました。
8人だったので2つの台に分かれてダブルスで試合をしていました。
私は、隣の台で試合していましさんにれた。突けたよ然、「わぁ。」という声がして彼が倒れました。
飛びながら球を打った時足がもつれて腰を強く打って、その後、頭も床にぶつけたようです。
彼は、冷たい汗を出し、手は、とても冷たく唇の色が紫色になってきました。
いつも奥さんに車で送り迎えをしてもらっていたので、私は奥さんに電話したのですが、通じません。
「救急車呼ぼうよ。」と言っても、「大丈夫。」って彼は、言うけど,全く動けません。
でも「寒い。寒い。痛い。」って。一人の方が「僕が呼ぶ。」と言って救急車を呼んでくれました。しばらくしたら救急車が来て、タンカーに乗せて救急車に彼を乗せて、受け入れてくれる病院を探してくれていました。
痛いのは腰だけと分かって、ちょっとほっとしたみたいです。
自宅に近い近大病院にいけるようになって、よかったですが、どうか大したこたないように祈るのみです。
せっかく楽しい卓球が、こんなことになって悲しいです。