今年初めての卓球だけれど,風邪で体調を崩している人や、定期検診で病院に行く人らで欠席が多くて4人だけでした。
途中で、見学に来られた女性がいて、「卓球初めてです。」と言われたので、「では、一緒にしましょう。」と言ってラケットを渡しました。
とっても上手で、「え、本当に初めてですか?」と尋ねると「ここで、以前時々遊んでいました。」って。
初めてでは、あんなに上手にできません。
結構休まれる方もいるので、まだ卓球会員募集の張り紙はしていますので、それを見てこられたのでしょう。
「来週、この時間にしていますので。是非来てください。」とお願いしたけれども、、、。来てくれるとありがたいのですが、、、。
卓球仲間は、卓球しているだけでなく、いろいろお話をしたりして楽しんでいます。
健康の話も多くて、健康の本を回し読みしたり、また、音楽会の招待があったりといろいろです。
今回は「クエン酸で医者いらず」の本の話で、10年以上前に、息子が「クエン酸は、血流をよくして、身体を酸性からアルカリ性にするから、癌にもならないしいいよ。」と言ったことがあるのですが、とてもとてもすっぱくて飲めませんでした。
そんな折、「クエン酸で医者いらず 長田正松、小島徹先生著」の本を読んで、なるほどと思いました。この本には、クエン酸を飲み続けて、糖尿病や肩こりや、高血圧や、不眠症、便秘などなどが治った事例がたくさん書かれています。
息子が勧めてくれた時,「こんな酸っぱいもの駄目」って決めつけたけれど、卓球の友達は、工夫して飲んでいます。はちみつやオリゴ糖を入れて飲んでいます。
私も、メープルシロップの頂き物がいっぱいあるのでそれを入れて飲んだら飲みやすかったです。
なんでも決めつけないで工夫することが大事だな。
病院や医院では、薬で儲けています。クエン酸がどんなに良くても、こんな安いものは儲けにならないので勧めません。
この本には、どういう風に飲めば効果的かも書かれてい、ありがたいです。
卓球仲間の奥さんは肩こりがひどかったのですが、これでかなり良くなったとかも話していました。
こんな安い値段のクエン酸で、いろんな病気が改善されるなんて素晴らしいです。
続けないと効果は出ませんが。続けるためには、ある程度、飲みやすくしないと続きません。
いろいろ工夫して、しばらく続けます。
こんな話をいろいろできる仲間がいるってことはありがたいことです。