毎朝8時から8チャンネルで「めざまし8」で、国際政治者の三浦瑠璃さんがよく出てこられていました。

 

はっきり、鋭いところを突く言い方で好感が持てました。

 

ところがある日「コロナは、風邪みたいなもの」と発言したことで、大変批判を受けたようで、それ以後出演しておられません。

 

今は、「ワクチンワクチン」で、その方向で進んでいるるからでしょうか。

 

いろんな考え方があってもいいのに。

 

 

岐阜大学の犬房教授が、新型コロナウイルス脂肪の実態からデーターを読み取ったのを,yu-tyuubuで取り上げています。

 

以前にも、読売新聞でも取り上げたそうですが、コロナで死亡する定義でWHOの勧告で、pcr検査が陽性なら、たとえ、心筋梗塞や脳卒中で亡くなっても、コロナで亡くなったと報告しないといけないとなっている。

 

それで、現場の医者は、戸惑いながらもそうしているようだ。だから実際には、コロナで亡くなる人の数は、もう少し少ないようだ。

 

コロナは、酸化ストレスと大きな関係がある。だから、ワクチンよりもまず、タバコを止める、大量の酒やめる、肥満の人は、糖質制限する、十分な睡眠をとる。

 

また、体温を上げ、免疫力を高めることが大事。って言われています。

 

今は、「ワクチンワクチン」こんなことテレビで言ったら、すぐ干されるのかな。

 

勿論、ワクチンの人に及ばす害、副作用も、、、、、。