昨日、台所のレンジフード取替工事とレンジの取り換えをしてもらいました。

 

レンジは、魚焼き器の中を磨きすぎて、時々、上火が消えるので、お魚を焼くときは、ずっと見ていないといけないので大変でした。

 

日によってうまくいくときもあるのですが、大阪ガスの人にいてもらったら、「これは、全部取り換えるほうがいいね。」と言われました。

 

もう12年目ですので、10年使えば買い替えるのがいいそうですが、まだ、結構綺麗だったのですが、、、、。

 

レンジフードは、掃除が大変でねじと取り外して油のついている金網を洗っていましたが、それをまた組み立てるのは大変でした。

 

それに換気力がすごく弱かったので、取り替えたいと思っていました。

 

今回、下水工事をしてくれる業者にお願いして、フードもレンジも取り換えてもらいました。

 

取り付けを全部そばで見ていました。なんと、奇麗と思ったレンジは取り外すとボロボロに中の方がなっていてびっくりしました。

 

今度は魚焼き機でグラタンなどもできるし、ボタンでさっと火が付きます。

 

それにれんっじフードもびっくりしたことにねじを取り外さなくても、磁石で取り付けているのでさっと外して油がたまったところを拭くだけで奇麗になるそうで、お掃除が簡単です。

 

「最新のいいのをつけてね。」って言って、あとはお任せだったのですが、いいのをつけてくれました。

 

夫に「すごいよ。便利になってよかったわ。」というと、「そりゃ、いろんな会社があるもん。みんな競争で毎日研究しているからね。あれから10年もたっているんだもの。日進月歩だよ。」って。

 

すごいな。いいのができてくるんだな。

 

奇麗になって、料理が楽しみです。奇麗に使いたいと思います。

 

ジュズサンゴが赤い実をつけだしてきました。