20日の月曜日に、夫の羽曳野に住んでいる友達が、「道の駅白鳥の郷のパン屋さんで、お昼一緒に食べよう。」とメールが来たので、その日は、朝からヨガ教室だったので、少し時間を遅らせてもらって了解しました。

 

朝、ヨガに行く前に、かぶらの柚子蕪と白菜の即席漬けを作り、愛知県産の甘いミカンをお土産に用意しました。

 

いつもは、お弁当を作っていくのですが、、、。

 

私と夫はスパゲティを、彼はドリアを食べました。パンは、食べ放題です。彼は、夫のいい友達です。

私たちも用事のない限り、誘われたら行くようにしています。

 

彼は、この前、大三島の家の庭に植えていたオレンジを採りに帰ったので、それを渡したかったようです。

 

食事をしてしばらくお話をしてすぐ帰って来ました。

 

すると私のスマホに11月に船旅で知り合った人から、高槻の松坂屋の地下のギャラリーで作品を展示しているとのメールがありました。

 

21日、予定がなかったので出かけました。彼女は、茨木の方に用事で出かけるとのことでしたが、私も、1月は、けっこう予定が入っていたので、会えなくても仕方ないかと思って、、、。

 

高槻に行くのは、初めてです。

 

その作品展で出会ったのが「動かないと出会えない」です。本当に実感です。

     

 

彼女は、粘土の達人ですが、今回は俳画だけでした。教室を持ってよく頑張っておられます。

 

松坂屋で買い物をしたり、駅周辺を歩きました。物価が安いのにびっくり。生活しやすいだろうな。花やさんで花も買って帰って来ました。