一昨年、中国桂林に行った時、低反発マッレスを作っている日本と中国の合弁会社に見学に行きました。

 

そこで低反発のベットを体験しました。「何、寝心地の良さ。」って、すっかりとりこになりました。

 

何年も前にタイに行った時も、低反発の工場の見学をして、その時、枕を買ったことがありますが、それは、中国の低反発の心地よさほどの体験をしませんでした。

 

それでも頭にいいのかなと思い、確か日本円で一万円だったと思います。

 

ダブルベットのマットレスが枕やシーツ込みで15万円でした。

 

日本円でいいとのことで、たまたま夫と私のお金を合わせると、かつかつ15万円持っていたので買いました。

 

他に中国のお土産はいらない。お菓子などの食べ物は、日本の方が断然美味しいから。

 

そのマットレスは、寝心地抜群。夏は涼しく、冬は暖か。体にヒットするのです。

 

何処に旅行しても、我が家のマッタレスと同じような寝心地はありません。

 

寝るときに「あ、あ、我が家の、ベットだったらな。」と思います。我が家のベットを恋しがります。

 

高くても、本当にいいものは、値打です。

 

和歌山のめっけもん広場で、「奇麗な。」ってみていたら、夫が「買ってあげるよ。」って買ってくれました。株は小さいから、来年は咲かないだろうけれど、こんな小さい株で3本も咲くなんてすごい。