この前、息子のお嫁さんが、映画、、「ボヘミアン・ラブソディ」を観に行っ「て、とても感動したてこと
を話してくれていたので、今日、クロスモールの映画館に見に行って来ました。
ロックバンド「クイーン」のボーカルでフレディの話でした。
フレディは、1991年、45歳の若さでエイズから肺炎になり、この世を若くして去っていくのだけれ
ど、その当時、一世を風靡した曲やライブが主流でしたので、とっても感動しました。
フレディが飼っていた猫が可愛く、ほっとさせてくれた部分もありました。
最後に、チャリティのライブができて、フレディもその家族も、嬉しかっただろうな、、、。
ゲイが分かって別れた奥さんも、最後まで友達として、フレディを支えてくれてよかった。
生き方としていろいろ考えさせられた感動の映画でした。