この前、卓球の仲間と新年会をした後、我が家でお茶をしたのですが、その時、庭の柿の木を見て「これ剪定しないとだめだわ.鋏貸して。」と言って、剪定ばさみで、何本か切ってくれました。
その方は、剪定が上手で、ボランティアで、ミカンの木や桃の木など剪定していた経験があるので、木を見ると剪定したいって。
我が家は、一度も柿の木の剪定をきちんとしたことがなかったので、一度よく知っている人にお願いしたい。と思っていたところでしたので、彼女にお願いすると、快く引き受けてくれました。
今朝、10時に家まで迎えに行ってきてもらいました。
「この木いらない。重なっているところは切った方がいい。い。上に伸びた枝もいらない。」と言われるので、どっさり枝を切り落としました。夫と彼女と私の3人で、いっぱい枝を切りました。
スッキリしました。
お昼は、お肉大好きな彼女でしたので、逢喜の郷に招待したいと思って電話すると。「今日は、貸し切りです。」と言われて残念。
仕方なく、近くの「かごの屋」へ。それも「今混んでいます、1時半にお願いします。」と言われたので、我が家でお茶をしました。
時間が来たので,食事に行きました。その後、また、我が家でフルーツを食べながらおしゃべりをしました。
なんと時計が4時を指していました。彼女を家まで送りました。
おかげで柿の木はスッキリ。今年はできないけれど、去年は1000個以上なったので、今年は、各年結果だから、どうせできない年です。
よかったです。ありがたいことです。感謝!