昨日京都で開催された、千島学説の集いでは、
またまたたくさんの気付きをいただきました❤️
長堀優先生はじめ、たくさんの素敵な講師の方々のお話を聴くことが出来、有意義な1日となりました♪
とりわけ印象的なコトノハが
醫農地
という言葉です✨
医食同源、身土不二という言葉を、さらに深めると、いのちに繋がるのだと気付きました。
自然農に携わる者として、千島学説の腸管造血の仕組みが、植物の根っこに繋がることは、薄々感じていましたが、今回講師の方のお話を伺って、それを裏付けるスライドを確認出来て、本当に充実した時間になりました❤️
京都に到着する新幹線の窓から、虹🌈が見られたのも、吉報の予兆でした❤️
人という存在は、光だということ。
いのちが輝くのは、植物も動物も皆同じ。
遠赤外線を放ち合い、光合成と呼吸を繰り返して、この世に存在しているだけで、誰かの役に立っていること。いのちは支え合い、分かち合い、循環を繰り返していること。
その他たくさんの気付きをいただき、益々自然農の実践に、心を込めていこうと決意しました。
血が作られる場所は、通常は骨髄の中でなく、小腸の絨毛であること、いずれ医学の常識として広がって行く時代が来ると思います。
ズバリ❗️人生の目的を言い当てていらして、共感する深イイ内容も多くありました❤️
知的好奇心を満足させる、素晴らしい集い😀
素敵な講義をしてくださった諸先生方をはじめ、企画してくださったスタッフの方々にも感謝です✨
長堀優先生のお話は、何度聴いても感動的なお話ばかり✨
幹細胞が誕生する貴重な映像も観ることが出来、いのちが次々と姿を変えていく様に、感動しました🥹
窒素の話も面白かったなぁ。
飲尿健康法にも、しっかりとした裏付けが❣️
豆科の植物を蒔いて、窒素循環🔄を✨
窒素は結合の手が3つなんですね。
マワリテメグル
ムナヤコト
いのちの巡りを促すべく、
幸せのタネを蒔いていこうと思います♪










