別れの時は、いつだって一抹の寂しさと再会の期待を含んで、複雑な感情が味わえます✨
ご縁の杜でのリトリート最後の朝食は、それを象徴するような配置で、少しずつ離れて寂しくなって行く心情を予感させるようでした。
お仕事のご都合で、参加者の方々が、1人減り、2人減り、3人減り・・・。
最後の総括のひと時を過ごしました。
立体綿棒作品で、賑やかだった机の上✨
沢山の創造の場を提供してくれて、本当にどうもありがとうございました😊
「私、今眉毛になってる❣️」
という瞬間を味わせて頂いた、空間の中のカタチ作りの妙✨
たった一つの宇宙だった自分が、沢山の身体に分かれて、また新しいカタチを成すことの意味を再確認させて頂きました💖
神の緻密な設計図を読み取り、再現して行く過程を楽しみました💖
宇宙に散りばめられた星々のユニークなカタチとシンクロして、私の心は無限に広がる宇宙へと回帰しました⭐️
展開図は天界図❣️
今回も、石笛の大家としても進化を続けていらっしゃる秋山先生に、多くのことを教えて頂きました💖
究極の9という数字、球とは、王を求めるとも書きます。
0に1を足した9というカタチにも、王道を求めて行く道のりが想起されます。
9が究極の数字であること、数霊としても音霊としても形霊としても理解出来ました💖
正八面体が、創造の火🔥のエレメントであること、自らの手で作品として仕上げてみてはじめて、深い理解が起こりました💖
陰陽入子になっている男女統合のこのカタチが、宇宙の全てのいのちの設計図となっていることを、わかりやすく伝えてくださいました💖
写真がこれ以上載せられないので、取り敢えずここまでとなりますが、本当に沢山のギフトを頂いた素晴らしいリトリートとなりましたこと、秋山ご夫妻はじめ、ご縁の杜のスタッフの皆さん、参加してくださった皆様に、心から感謝申し上げます💖
ありがとうございました😊
早速に参加者の方からリクエストをいただき、次回の開催も決まりました💖
人気の宿で、中々スケジュールが合わない中、最終的には、ベストなタイミングが用意されたと喜んでいます♪
9月から新料金となるそうで、改めて参加費や参加人数を吟味させて頂いた上で、早めに募集をさせて頂こうと思います。
2023年3月31日(金)〜4月2日(日)の3日間となりますので、ご興味ある方は、今から手帳に記しておいてくださいね💖
かけがえのない出会いと気付きがいっぱいの、価値ある3日間となることと確信しています✨














