おはようございます
雨降りのグレーの空
ちょっと気が滅入ります
フィットネスインストラクター
和田節子です
昨年3月12日に
私達の前から
居なくなってしまった
父の
一周忌法要です
確実には
あの日から
まだ一年ではないけれど
ずーーーーっも
Facebookの
背景は
こちら
桜
そもそも
一周忌って
何のためにあるんだっけ??
以前父のお墓の方にいただいた資料のなかに
仏教において、裁判官のような役割を果たす「都市王」の審判が行われ、故人の魂が死後歩む道を決める大切な場。
都市王の審判は生前の行いに対する救済なのですが、
家族や親族などの供養がなければ救済を受けられません。このため、一周忌には残された者がきちんと法要を行い、故人を供養する習わしとなっている
と
なるほどねー、、、
心して
供養してまいります