今年の夏は












































ガシャガシャ動かず
が一番
フィットネスインストラクター
和田節子です






















一緒にいっぱい楽しもうね






















丸一日夏休み〜〜となることはないけれど
夏季休暇のおかげで
午後がお休みになることで
以前なら
よし、どこにレッスン受けに行かれるかな?
どこでワークショップはないかな?
とか
考えていたんです
でも
以前なら
私が、実家に行くよ〜〜!というと
こっちはいいから
自分のために時間を使って、必要な時は
言うから!大丈夫!
と母は言っていました
でも
今は
行けたら行こうかな?と言う言葉に
うん、待ってるよ(かなり素直
)
何時になっちゃうかわからないけど
寄ろうかな?の言葉に
いいよ、全然起きて待ってるから
(いつも20時に寝てたのに
)
やっぱり一人は寂しいよね
今日は
レッスンが終わって行くと言っておいたら
めちゃ、ふわふわの鰻
そして
奥にある、母のぬか漬け
もう
なんか
めっちゃ、もっと
頑張ります!!
って
そんな気持ちになっちゃいました
食後は
母と
お彼岸のお寺さんの相談
やはり亡くなってから一年はいろいろあるのですねー
そして
古いアルバムを開いて
2人して
泣いたり
笑ったり
いつも父と母に
守られていて
好きなこと、したいことを全力で応援してくれた
そんな過去が
いっぱい蘇りました
2人で
ゆっくり昼寝して
目覚めた後に
2人で
シューアイスを食べて
そんな中
私の大好きな曲を母に聞いてもらいました
じーっと聞いていた母が
沖縄、行ってみたいな

ずっと父の看護をし
ずっと家族のためにと生きていた母
父が亡くなって
こうしたい!
こうしてみたい!
を否定してきていたんです
母は母の人生をもっともっと楽しんでほしい
そんな想いから
娘としては
提案してみるものの
ことごとく断られてきました
そんな母が
その歌声を聞いて
自らが
こうしたい!!
を言ってくれたこと
本当に胸にグッときました
音楽って
人の心に響くものですね
我が金子智恵先生の名言のなかに
自分が
そして自分の身近な人が
ハッピーでなければ
ダメなのよ!
お母さん
いくか
沖縄〜〜
ライブ
笑

