先週の金曜日
2週の
Reggaeton指導養成ワークショップが
終了いたしました

講師の
竹ヶ原佳苗先生


今のように
ZUMBA®やリトモスなどが
流行する前から

ダンスエアロ?!という
プログラムを
皆様にご紹介されていました

音に合わせて直線的でなくダンス的な動きを取り入れ
多数の筋肉を導引し、連動させて動く。

本当にその当時から
憧れていました。

今回も
参加者の皆様のレベルは高いものの
一人一人をしっかり見て
厳しく、そして温かく
ご指導いただきました。

本当に実りの多いワークショップでした
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そして
終了後の、食事会では
こんな素敵なお姿が
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世界の女王お二人ラブラブラブラブラブラブラブラブドキドキ

お二人の背中を見ながら思いました。

本当に大きな背中です。
たくさんのインストラクターが
このお二人の背中を見つめ
追いかけています。

本当に
素敵です。

そして
今回もワークショップに参加して
また新たな課題ができました。

私たちインストラクターは
レッスンというライブの場
レッスンという生ものに
毎日、毎回
向き合っています


私たちを料理職人に例えるならば

ちゃんとお手入れのされた
包丁をつかっているかな?!

少し切れなくなっても
なんとか、きれてるから

と使いつづけてないかな?

毎回、きちんと研いである
包丁をもたなくてはなのでは
ないでしょうか?

自分に強く
問いかけ
守って行こうとおもいました!