こんにちは
トラウマ専門家
心理セラピスト
せっちゃん先生です
今日のテーマは
つい
口にしてしまう
マイナスの
言葉のとらえ方
について
リズ先生から
教えていただいた
とても大事な
言葉の使いかた
を皆様に
お伝えします
それはね
私がいつも
言われていたこと
私は
何か教えて
いただいても
ついリズ先生に
漏らしていた言葉
それはね
「また叱られた」
「また怒られた」
「また注意された」
こんな風な
言葉を
頻繁に使って
いたのですね
「そうではないでしょうせっちゃん」
とちょっと
厳しめな教えは
タップリと
愛が
こめらていました
それはね
例えば
「とても大事なことを
教えていただいて
ありがとうございます」
「的確なアドバイスを
いただき
ためになりました」
「これからは
教えていただいた
ことに気をつけて
いきたいと思います』
「こんな風に
とらえなさい」
「そうしないと
進歩はないし
波動が乱れます
少しは
考えなさい」
など
具体的に教えて
いただけるのです
皆さんも
つい口にして
いませんか?
また
注意された
怒られた
⬇️
この言葉を
ブラスに変える
練習を
しましょう
だってね
大人になってから
注意されるって
本当に
ありませんから
ありがたいのですよ
この言葉の意味は
皆さんも
わかりますね
大事な
メッセージですよ
今日も笑顔で
ハッピーに
お過ごしください^_^
❤️♡❤️♡❤️♡❤️♡
最後まで読んでいたき
ありがとうございまいた![]()
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