こんにちは

トラウマセラピー専門家

心理セラピスト

 

 

 

トラウマにならない

子育てを推奨する

 

 

 

せっちゃん先生です

 

 

 

 

 

子どもって

凄いですよね

 

 

今を目いっぱい

楽しむことが

できるにだから

 

 

 

保育士時代

若い頃は

私は

 

 

子どもたちを

楽しませることより

 

 

クラスの子どもを

静かにさせるのが

目的の時代が

ありました

 

 

 

それこそ

大人の言うことを

聞きなさい

 

先生の言うことを

守れる子どもが

いい子だと

 

 

そんな風に

思ってた時代が

ありました

 

 

 

 

そんな時の子どもは

毎朝楽しそうに

登園してくれないのです

 

 

どうしてなのかな?

 

 

 

理由は二つあります

 

 

ひとつは

上司の評価を気にする

 

 

 

この時代は

子どもを静かにさせることが

求められていたのです

 

 

ふたつ目は

大人は今ここよりも

子どもの将来を見てしまう

 

 

 

勝手に子どもの

将来像を想像して

 

〇〇教えてあげなけれbならない

なんて

べき論に走ってしまっていたんでした

 

でも違うんですよね

今、この時間が大切なのです

 

 

保育園での生活や遊びが

毎日楽しければ

 

 

 

子どもたちは

保育園に

毎朝笑顔で

来てくれるのです

 

 

今日は

何をした楽しめるのかな?

そんな感じで

意気揚々と

登園してくるのです

 

 

 

 

お家の方とも

スムーズに離れられます

 

 

 

そういえば

いつから

そのような保育が

できるようになったのかな?

 

 

 

 

 

そうだ

子どもと一緒に遊ぼう

楽しもうと思えるようになったのは

 

 

 

そういえば

上司が好きなように

やらせてくれた時が

あったから

 

 

 

自分で

楽しい保育内容を

考えさせてくれたから

 

 

 

将来を気にせずに

評価を気にせずに

自由にのびのびとできた

 

 

 

今ここを子どもと

一緒に遊んで楽しんでいると

 

 

 

子どもは自分たちで

遊びをどんどん発展

させてくれるにです

 

 

やっぱり大人も

楽しむって最高

今ここを楽しもう

 

 

 

こんな風に

楽しむ生活をしていたら

トラウマなんて

無縁だと思いませんか?

 

 

 

 

大人も子どもも

ある程度の

自由は発想が必要だね

 

 

 

 

 

今日も

最後まで読んでいただき

ありがとうございました