こんにちは!

 トラウマ専門 心理セラピスト

 せっちゃん先生です!

 

 

 

 

 

 

前回は

幸せになるには

 

 

自分で決める

ということをお伝えしました

 

 

では

いつから自分で決められるように

なるのでしょうか?

 

 

いつから?

それは赤ちゃんの時から

自分で選べるんですよ!

 

 

えっ?

赤ちゃんは無理でしょう

そう思いましたか

 

 

実は

赤ちゃんはとても感性が豊かなんです

感受性が強いのです

 

 

そして

大人の接し方一つで

 

 

自分で選べる子になるのか?

依存心が強いのになるのか?

 

決まってしまうんですね!

 

そのため

第1ステップは

 

 

やはり

自分で選んでいることを

認めてあげる

 

 

意思を尊重するんですね

 

 

えっ

赤ちゃんや子どもには

無理でしょう

 

 

そんなことは

ありませんよ!

 

 

子どもの

見逃さないことです

育てることです

 

自主性を育てるっていいますね

 

例えば

離乳食の

最初のスプーン一口目

 

あなたは

どうしますか?

 

お口の中に入れてあげるのではなく

 

お口 唇の前にすぷーんをおき

自分の舌で食べるのを待つ

 

殆どの方が

わかっていません

 

何故って

赤ちゃんには

食べさせてあげるもの

 

これは

保育士さんでも

わかっていない方が多いですよ

 

 

何故

お口に入れてあげては

いけないのでしょうか?

 

 

それは

赤ちゃんの自分で食べたい

という意識をうばってしまうからです

 

 

何にでも

はじめの一歩はありますね

 

自分で食べようとする

赤ちゃんは

もういらない時は

 

食べ物を自分の舌で

とりこまなくなります

 

この時に

無理して与えようとしないで

くださいね

 

少し大きくなって

おとなが用意した洋服が

お着替えで気にいらないくて

泣く時もそうです

 

 

2種類用意してあげましょう

どちらが

いいのと聞かれれば

自分で選びます

 

 

自分で選べば

納得してくれるのが

子どもです

 

子どもは自分で

選びたがっています

 

自分で選ぶ

そんな習慣がつけば

大人になっても

 

自分で

すべきことを選べるようになりますね

 

 

 

小さい時から

自分で選ぶ習慣をつけてあげる

 

些細な

小さなことの積み重ねが

大事ですね

 

 

そして大事ことを

 

自分で決められる

大人に育てましょう!

 

 

大人になっても

自分で育てられますから

 

 

小さなことから

始めてみましょうね!

 

その先に

あなたの幸せが待っています!

 

今日も

最後まで読んで

いただきありがとうございました!