悲喜こもごもの五輪だが、ここに至る色々なドラマが、私たちに感動をもたらす。


しかし、昨夜の、茫然自失の真央ちゃんを見ているのは、本当に辛かった。

思うに、いままで、私を含め、どれだけの人たちが、彼女の頑張る姿や諦めない心に感動し、勇気を与えられたことか・・・・

今日は、ただただ、無心で舞って欲しい。

頑張れ、真央ちゃん!

しかし、今回のことで、多くの海外のアスリートにも愛され、尊敬されていることが分かったのは、本当にうれしい出来事!

今日もまた、寝不足になりそう!



下記は、「らりれもん」のツイートより転載


フリーの前に投稿するつもりだったけど、今やる。真央ちゃん、今までの歩みを思い出して。真央ちゃんの演技が世界中の何千何万という人たちの人生を彩ったということを忘れないで。


このところ、忙しくきじがかけず、いまさらですが。


また、書いた記事が何度も消え、昨日は中学、今日はこれから小学校のミニ同窓会です。


しかし、焦っています。


とにかく、東京都民の方達、投票に行ってください。



今のところ、かなり低い投票率というが、今までの選挙の調べで、ウソの発表の可能性あります。


また、事前投票が10倍と言驚くべき投票率。


このこともあってか、この大雪にも疑問を抱く方もあられます。



しかし、どうあれ、沈黙は金ではありません。


自分たちの国を守るという強い意志を投票という形で示しましょう。



宇都宮氏と細川氏に票が割れ、舛添氏に漁夫の利がいく可能性が・・・・怖いです。




汚染を隠したまま、2020年に福島で一部の競技を開催との「ニュースに驚きと、怒りが込み上げている。


地元の母親たちの辛い思いを知らぬわけではあるまいに、政府はどこまで国民をコケにして、騙そうというのだろう。



今、原発にくさびを打たねば、末代までの後悔が残ります。


孫・子の代に、顔向けできません。








「アメリカのフォークシンガーで反戦を訴えたピート・シーガーが亡くなった。



彼が、ロシアの文豪ショー­ロホフの"静かなドン"の一節をもとに、1955年に作った名曲"花はどこへいった"­は、ベトナムへの代表的な反戦歌として広く歌われた。

この動画のなかにも出てくるが、

大女優マレーネ・ディートリッヒ­は、祖国ドイツへの思いをこの歌に託し、

フィギュアスケート選手カタリーナ・ビットは­、ボスニアへの反戦を込めて、この歌をバックにオリンピックで演技した。

20世紀を通­して広く反戦歌として歌い継がれてきたこの歌・・・

今、新たに詩をかみしめながら聞いていると、平和への強い思いが沸いてくる。

今、世界中が何かおかしい!
益々、不気味な時代になってきているように思うのは私だけではないと思う。


世界中の政治家たちに聞きたい!
貴方は、国民をどこに連れて行こうとしているのですか?
国民に愛され、尊敬されるリーダーになりたくはないですか?
地球を平和なユートピアにしたくはないですか?



偉大な平和の戦士、ピート・シーズ氏、素晴らしい歌を心をありがとうございます。

彼のような人こそ真の、英雄ですね。

これからも、歌い継いでいきたいですね。

                               合掌