新月は、新しいことをはじめたり、お願い事をすると良いとされています。
というのは、新月から月が満ちていき、満月になっていくためです。
昔から、月は地球生命に大きな影響を与えてきました。
あなたが思う以上に、私達にも影響があるのです。
この月の力を借りて、あなたも流れにのってみませんか♪
ここでは、新月のお願い事をする際、願いが叶いやすくなる方法についてご説明しますね^^
1.10個のお願い事を紙に書く(2~10個)
2.文章を「私は」からはじめ、過去形または現在進行形で文を終えるようにする
たとえば、
「私は、○○に行くことができました。ありがとうございます。」
「私は、○○になりつつあります。ありがとうございます。」
という感じです。
「○○になれますように」という言い方だと、「叶っていない自分」ありきの言い方なので、避けてください。
また、「○億円あたりました」というような、俗世的かつ本気で信じられないようなことは避けたほうがいいです。
そしてこれは個人的なおすすめですが、最後の願い事(10個目)は、「震災のあった土地がこれから豊かに発展しつつある」とか「世界がますます平和にむかう」のような願い事を言うといいと思います。
なお、願い事が叶うパワーが強いのは、新月が起こってから8時間といわれています。
しかし、48時間以内なら効き目があるといわれていますので、今からでも間に合います。
そうぞお試しくださいね♪
setsail
