When in Rome do as the Romans do = 「郷に入っては郷に従え」
= ローマに行ったらローマ人と同じようにしなされ。
欧米には割り勘って物が無い。
外国人が割り勘を拒否して、説明に困る事がたまにある。
考え方や文化の違いを感じる瞬間でもあります。
あまりにも自分の考えを押し付けてきて、
こちらの話を理解しようとしなさすぎる外国人に遭遇した時は、
使えるフレーズ。
先日コンビニで、
自分が世界で一番賢いと思ってそうな中国人店員と
ちょいと口論になってしまったのですが、
完全に見下してる感じだったので
「あなたの説明は日本人の常識ではありえない。」
と言ったあと、
You know "when in Rome..." right?
So, why don't you just do as the Romans do!?!?
って大声で言ったら、手のひらを返した様に態度が変わりました。
アジア人だろうが中東人だろうが通じるのが、英語のすごいところです。
バーにて。
イギリスやヨーロッパ人はビールを人数分バーカウンターで買ってくる。
次、自分が買う時も当然、人数分買ってまわす。
「日本で呑むなら日本式で!」
とか、言うよりこの方法(ヨーロッパ式?)の方が仲良くなれそうだと思うので
この方法に合わせる事が多い。
いきなり人数分買ってきたら、
"Thank you, I buy the next round, okay?" 「ありがとう。次、俺の番ね~」
とか、言うと良いでしょう。
セト
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きょうは Divided We Fall のリハーサル。
予報では「雪」
お天気に弱い謎な首都、東京に生きる者としては
こういう日は早め行動が基本。
…って、何にも降ってないじゃん!
でも、なめてると帰りに立ち往生食らうのも否定出来ない。
首都なんだからちゃんとして下さい。
セト
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子供部屋の音楽は、
50~60年代のいわゆるロックンロールからロカビリー、
そしてニューウェーブ等の怪しげな音楽(今思えばバウハウス)へと移り変わっていった。
小6になった自分は毎日音楽を聴かされ、だんだんその気になって来たらしく、
ある日、「ドラムに興味がある」
って言ってみた。
そしたら兄は嬉しそうに教えてくれたっけ。
右手と右足が同じ動作になってしまって苦戦したのを憶えている。
でもボロアパートだから苦情がきてやめさせられた。
早くも挫折。
続く。
セト
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50~60年代のいわゆるロックンロールからロカビリー、
そしてニューウェーブ等の怪しげな音楽(今思えばバウハウス)へと移り変わっていった。
小6になった自分は毎日音楽を聴かされ、だんだんその気になって来たらしく、
ある日、「ドラムに興味がある」
って言ってみた。
そしたら兄は嬉しそうに教えてくれたっけ。
右手と右足が同じ動作になってしまって苦戦したのを憶えている。
でもボロアパートだから苦情がきてやめさせられた。
早くも挫折。
続く。
セト
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