意見と反省点をやりとりし
新たに思いついたアイデアなんかも盛り込み、
2号機の構想を練る。
アマチュアにありがちなキレイごと無しで、
こうだったらいいな、これはダメだったねを
笑いながら話せるのってありがたく幸せな事だよね。
これが理解出来ないと、能力の無い者同士の気の使い合いに成り下がるのを
お互い経験則から知ってる訳だ。 ありがたや。
何度もやりとりをして、
これ以上は作ってみてから微調整する方がいいかな、
と言う感じになったので制作に入って貰う事に。
すると、なんとまたもや
とても仕事をしながらとは思えないスピードで仕上げてくる。
よし! 組み立てだ!
Bogner本体のゴム製4つ足を一旦外して、

底面を取り付け、

ゴム足を付け直す。
Bogner上部の取っ手も一旦取って

天板を乗せる。

取っ手は仮止め。

顔が付いてそれらしく。

なんと! 後ろのフタはそのままエフェクトボードに!!
前蓋と後蓋を重ねても

ズレないブレない(秘密の仕掛けあり)
ついに!

ばん!

ばばん!

ばん!

ばーん!
取り敢えず組み立て完了。感無量。
いやー、物作るって楽しいね。
勿論、センスと技術力があってこそだけどね。
またちょいちょい新しいアイデアも盛り込みつつ、
8/2のライブには完成形で持って行きたいな☆
来て、見て、触って(手垢は拭いてね(笑))
あっちゃんありがとー!☆!
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あ、
これ一号機との比較。

デカ過ぎた兄を持つ2号機の図。
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