昨日のドラフトで、斉藤君が日ハムに決まりましたね。

北海道とは、何かの因縁を感じますね。


昨日のドラフトでも分かるように、一巡目選択選手が全球団、大学生だったという事は、いかに今の21、22歳に才能豊かな選手が多い事の裏返しでもあります。

楽天のマー君、巨人の坂本、広島のマエケンの活躍からも黄金世代がわかります。


感心するのは、斉藤君にしろ沢村君にしろ、インタビューに対する受け答えが、凄くしっかりしてる点。


麻雀界の同世代をちょっと物足りなく思ってる、アホ熊としては、意外ですね。


やはり、若い力が出てくるのは、いい事ですねえ。


ただ、麻雀は鈴木達也プロの言い回しを借りるなら、『麻雀は場数』というように、経験が一番大事。

となると、20代で完成された選手を作るの難しいんだよね。


まあ、20代の若手プロ達にダメ熊から要望があるとすれば、打ち込み不足。

とにかく、牌に触ろうぜ。
麻雀界のハンカチ世代(笑)。

上から偉そうだな。アホ熊くん。


まあね(笑)。ほいほーいだから、たまにはいいじゃん(笑)。