SEVENTEEN(セブチ)の「God of Music」が
世界中にハッピーウイルスをお届けしている中…

 

SHINeeのマンネ(末っ子)・テミンの

ミニアルバムのティーザーが発表され
その中の「Guilty」のミュージックビデオの予告が公開されておりますラブ

 

 

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最初は川で水遊びしている無邪気なシーンから

一転、隔離された施設のようなところで、

表情をなくして生活をしている
少年のテミン


えっと、30歳ですアセアセ


そして、連れて行かれた先で

銃を持つことを教わっている

という
海外の映画のワンシーンのような映像に、
得体の知れない恐怖と
でも、その禁断な部分を覗いてみたいような

ミステリアスな雰囲気満載の予告です



思えば、

テミンのソロコンサート「SIRIUS」では
前衛的パフォーマンスのオープニングで、
皆、息をのむように舞台を見つめていた記憶

ダンスの上手さはK-POP No.1とよく言われるけれども、
圧倒的な芸術的表現力で、
目を引き付けて離さないのですよ

テミンのアルバムやソロコンサートでは
SHINeeのようなポップな曲はほぼなくて


SHINeeのライブを期待していくと

アレ???
SHINeeの末っ子テミンのいつもの雰囲気と違う⁉️


と驚くのですが

すーぐ、その世界観に引き付けられ、

魅了されてしまい、

私なんか
2019年は9回も観に行っちゃってんですよ…爆笑


今年の末からソロの活動も再開されるので、

SHINeeのテミンも

ソロのテミンも

堪能しとうございますルンルン




秋晴れの一日



 

 

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今日はSEVENTEENTH HEAVENが

CDショップへ入荷される日

正式な日本発売日は10月25日


私は、予約して自宅配送タイプですが、

実際のショップはどないなことになってるか、

仕事帰りに偵察してきました口笛


まずは渋谷タワレコ宝石ブルー

K-POPコーナーは5階だけれど、

1階に〈SEVENTEEN専用〉レジあり

& 長蛇の列‼️

もちろん、5階も同じく専用レジがいくつかあり、長蛇の列😳


そしてお次は

HMV & BOOKS SHIBUYA

エントランスに大勢の女の子達が‼️

そして、皆トレーディングカード(通称トレカ)持ってて...


もしや‼️


皆、購入したCDのトレカの交換会していたのでした‼️


楽しそうな姿を横目に店内へ...

こちらもSEVENTEEN購入専用待機列がございました...(*゚Д゚艸)


因みに、HMVではSEVENTEENのパネルコーナーがありました。




2019年 Ode to youコンサート


2017年 Say the name #SEVENTEEN コンサート


セブチメンバーの掲載誌とかも置いてありました。

手にしそびれていた人、チャンスですよ‼️



そしてちゃっかり

SHINeeのテミンのパネルがあったので、

カメラに収めてまいりました🫶



私は

K-POP知らない人も

セブチは知ってる!グループ名聞いたことある!

というくらい

世界中の人に認知してもらいたいと本気で思っているんですよね。


こんなにメロディも歌詞も素敵で、

歌も上手いうえに、

ダンスもかっこよくて&美しくて、

バラエティで笑い取るのにも一生懸命な

唯一無二のアイドル達


もっともっとみんなハマってほしい❣️

SEVENTEEN(セブチ)のミニアルバム

「SEVENTEENTH HEAVEN」から

「God of Music」のミュージックビデオが公開されましたね。

 

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そんなおめでたい日にこちらも発売。

「鮮美透涼(せんびとうりょう)」って初めて聞きました

 美しく透き通っている様子‥ですって



 撮影現場で満場一致だった、

超至近距離カットが表紙。

私は、ライブで何度かJUNを近い距離で見ることがありましたが、

本当に声も言葉も出ないくらい、

透明感があって美しい✨🤩

 

一緒に行った娘も

「エグい‥エグい‥」

しか言えなくて、

しばらく語彙喪失してましたから。

 

帰宅途中に書店に寄ったら、残3冊で、

慌てて購入しました(買えてよかった)。

 そしてそして、


​

「Got of Music」

 



先に発表されたサムネも良かったよね。

 

ホシくんは、他のメンバーみたいにかっこいいのを想像していたらしいけれど、








こんな感じね。うんかっこいいね。


 



めっちゃいいよ。

 滲み出る「平和」「多幸感」グッド!


「神」と言っても崇め奉る感じではなくて、

 

いつも君のそばにいるんだよ

どんな時でも、

音楽に合わせて

歌って踊れば、

ほら幸せ!


神様はみんなのそばにいるんだもんね



   

​


この前、SHINeeのライブに行った2日目、

帰りの電車では座れず1時間半立ったまま

ライブも2日間行ったので、

そこそこ身体的には疲れていてもおかしくなかったけれど、

 

ライブが最高に良くてご機嫌で

家に着いたら、セブチの過去ライブをYou Tubeでやっていて、

それもノリノリで夜遅くまで見ている疲れ知らずの自分に、ふと

 

「私に音楽があって良かったなあ」

としみじみ感じていて

 

この曲のように、

歌って踊れば、

元気になるし、

気持ちも明るくなる

 

音楽に出会って

セブチを知って

私、幸せだなラブ

 

 

まずは...


SHINeeの東京ドーム、チケット当たりました~
🎉🎉🎉

ファンクラブ先行でエントリー、
昨日、当落発表だったのです( *´꒳`*)


   



私は、

最大で8つのK-POPグループのファンクラブ(FC)に入っていました。


カードが発行されているFC


今は落ち着いて?6つ、
更新するのは4グループにしようかと思っています。

私がFCに入会する理由はただ一つ☝︎(`ط´≠︎)

ライブのチケット獲得のチャンスを増やすため

基本的にFC優先でのエントリー⇒抽選、
その後、一般発売になりますが、
一般発売は確保している席数も少ない&
良い席はほとんどないことが予想されるので、

FCでのエントリーに賭けているのです🔥

ちなみに、SEVENTEEN(セブチ)やstraykidsは
モバイル専用のFCもあります(2形態ある)し、
グローバルFCという、世界中のファンに向けてのFCもあります。
海外(韓国)公演は、このグローバルFCに入っていれば申し込みができる場合もあります。

因みに私は、
SHINee・SEVENTEEN・Wayvの
グローバルFCに入会しております。

FCの特典については、
私はチケットエントリーのために入会しているので、
その他の特典については、あまり気にしていないのですが、

会報誌を発行しているグループは、
年1~2回、届きます。
また、会員の誕生日にお祝いのメッセージが送られてくるグループもあります。

以前、SHINeeはメンバーの写真とコメントだったのに、
今年はメールでメッセージだけだったなー...

また、
1年更新で、継続すると継続特典が貰えたりもします。

例えば、
セブチはトレカケース(うん、わかる)





Super Juniorは洗濯ネット‼️


確か、前年はマイバッグで、
ファンの年齢層を考慮してか
生活感溢れるグッズで、
何が届くか、毎年密かに楽しみにしていますꉂ🤣𐤔

会費は、5,000~6,500円くらい。
グループによって、入会金が必要な場合もあります。

改めて
私、よくこんなたくさんのFCに入っていたな!
と驚いています...

ライブ現場至上主義(」*'ω')」(/ *'ω')/は、
チケット獲得に命もお金もかけております爆笑

「何者かになりたい」
そう思うものの、
家と職場の往復の代わり映えのしない毎日を送る
アラフィフ・シングルマザー
 
それでも
今までと違う景色を見たい!味わいたい!と
自分の好きなことや推していることをブログに綴ることにしました。
 
私のワクワクした気持ちが
同じようなアラフィフの誰かのワクワクに繋がると嬉しいです!

 

  音楽とライブ、そして推し活

 

中学の頃に出会ったロックバンド

「The Street Sliders」
そこから、私の音楽やライブに対する熱が生まれました。
 
「ライブは生もの(ナマモノ)」
 
調子が悪いなら悪いまま、
テンションが高ければそのままを観客にぶつける
 
ライブの醍醐味を私にしみ込ませてくれませた存在です。
 
高校生の時
「東京の予備校に通う」ことを口実に、
伝説の都有三号地でのライブに。
 
志望校は「東京でライブがいけるならどこでも」
 
進学で上京してからは、
3日と開けずにライブ三昧しておりました。
 
結婚や子育てで大好きな音楽から離れた時があったけれど、
熱がぶり返してからは、行きたいライブには何が何でも行く所存。
 
現在はK-POPのライブに夢中。
推しているのは
SEVENTEEN、SHINee、Super Junior、東方神起、
NCT127、iKON、P1Harmony etc...
 
特にSEVENTEEN(セブチ)は
昨年の日本ツアーは全通(ツアーの全公演に足を運ぶこと)達成、
国内のみならず、
タイ・バンコクまで行きました!

 

バンコク楽しかった❣️

 
ライブの熱気
ファンとアーティストのエネルギーが一体となった瞬間の、
魂が震えて喜ぶような高揚感を感じるために
「現場至上主義」のごとく、
 ホールに、ドームにと足を運んでいます。
 
 
基本、
グループ全体を推している箱推しですが、
 
SHINeeのテミンは表現力・ダンスの天才!

 

 
私のK-POP No.1 アイドルです!

  自分流ファッション

 

中森明菜さんの「DESIRE~情熱~」の

着物をリメイクした衣装。
「あれが着てみたい!」
 
周りとは違う、個性的な服を着たい!
と思った最初の記憶です。
 
思春期の頃は、DCブランド大流行。
お小遣いを貯めては、
BIGIやNICOLEの服を購入していました。
学生には高額だったため、
購入した服はもちろん、
ショップの袋も大事に大事に使っていました。
 
当時は、
「an-an」「MORE」「WITH」などの
ファッション雑誌を欠かさず購読。
流行チェックに余念なし。
  
 今でこそ、
170㎝の高身長を活かした着こなしを意識していますが、
以前は、
「背が高いとワンピース(=女性らしい服装)は似合わない」
という母の言葉に縛られて
20歳過ぎても女性らしいワンピースやスカートに手が出せませんでした。
 
また、
袖丈やパンツ丈が体型に合わないことも多く、
イメージ通りに着こなせずに残念な思いも数知れず…
 
しかし最近は、
高身長だからこそ着こなせる
マキシ丈のワンピースやスカートも多く見かけるようになり、
時代が私の体型に追いついてきました(笑)。

 

 

55歳、アラフィフとアラカンの間の今
 
周りとは違った、
自分をより素敵に見せる服を着こなすことを目指し、
自分のアンテナに引っかかった服は、
「派手」「年不相応」
と思われようとも
誰の目も気にせず着ようと心に決めています。
 


   

​

子どもたちが社会人になる頃に

ふと、

 
「子ども中心の生活」から
 
「自分のための時間がある生活」
 
が手元にあることに気が付いて、
「自分のやりたいことを悔いなくやっていきたい」と思ったものの、
 
私は何が好きで、
何がイヤで、
どういう時に喜び、
落ち込んでしまうのか…etc
 
 自分のことなのに、
ぼんやりとさせたまま
55年が過ぎていました。
 
これからは、
 
「私」の輪郭をはっきりとさせるように
 
自分の好きや
心地よいモノ・人・音楽をもっと愛し
 
またある時は「自分のワクを外して」
私がこの先に見る新しい世界をお伝えすることで
皆さんの好きを刺激して、
「ワクを外せる」きっかけになると嬉しいです!キラキラ