激痛とだるさと鬱々の中の医療券電話 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

ここ数週間、体にかなり負担がかかって全身の疼痛が過去最高レベルと言っていいほど悪化しました。

毎日ボルタレンゲルを塗っていたら、いつのまにかゲルがなくなってしまいました。そんな気分だからなのか、鬱々だから体が痛くなったりするのかはわかりませんが、メンタルもがた落ちの日々です。

そんな中、歯医者は終わりそうなのですが、なかなか最後にはなりません。それでも昨日、医師が治療も最後のほうになってきたら云々、見たいのかとを言っていたので、終わりは近そうです。

来週はもう10月。体調崩してますが、明日がメンクリ、月曜が線維筋痛症の診察で霞が関です。

10月1日から通院なので、早めに医療感や調剤券の電話を区役所にしなけばいけなかったのですが、なかなか電話できずに過ぎてしまいました。

やっと今日の午後に電話したのですが、担当のケースワーカーさんは訪問に出て不在。来月の医療券の件で、となんとか話すと、それなら受けたまりますとの回答。そこで来月行く医療機関の名前を言って、医療感と歯医者以外の調剤券もお願いしました。

区役所によってはもう行くとわかってるところは毎月自動的に医療機関に医療券を送ってくれるところもあるようですが、ぼくが住んでるところではそんなことはないようです。

また、歯医者さんに関しては、長く治療しているからか、区役所のほうから歯医者さん宛に、どんな治療をいつまで行うのか、意見書を送付していることが先月はじめて知りました。長い治療を漫然とさせないようとする区の方針なのかもしれません。

ただ、歯医者さん自体、まだ意見書書いてないけど、医療券なくても来院してもいいからと言われてます。

ちなみに意見書を送って認めまれると、治療が終わる予定の月までは自動的に医療機関に送られるシステムになってると医師から聞きました。いるンな壁なのかシステムなのかがあるんですね。

そんなわけで疲れてますし、全身が痛いししびれるところまあってかなり疲弊しています。