それでも必死なんだけどね。今回は早めに行ったものの、3人ほど先客がいて少し待った。
ようやく自分の番になり、最近の行動パターンの話をする。そして松沢病院で、脳梗塞のあとのMRI以外の検査や脳梗塞の後遺症で全身が痛いのか、線維筋痛症なのか、慢性疲労症候群なのか、といった検査やほかの科への紹介、または別の病院への紹介状とか、拒否されたことを話した。だから病院探し最初からやり直しになるということも話した。
あと、父の脳梗塞のその後の話とか、自己破産でようやく東京地方裁判所に行く日が決まったことも話した。
あと、わりかし調子よく夕方以降出かけられているし、病院も行けているけど、疼痛には困っているのでガバペンの増量をもちかけた。
いまのところ疼痛に話した効いているが、もう少し増量してほしいと。そしたら医者が調べ始めて、メンタルクリニックでは1日1200mgが処方の上限だそう。
しかもほかの薬、ぼくの場合デパケンRとの併用に限られるらしい。思わずてんかんの患者とかは診ないのかと聞いたら、大学病院時代は診ていたけど、いまは脳波検査とかできないから、診てないとのこと。その割にメンクリの近くの薬局にガバペンが常備している不思議。医者はぼく以外ガバペンとかの疼痛のための薬は処方してないとのこと。
いつも行ってる呼吸器内科で定期的に血液検査することを前提に1日1000mgまで処方してくれた。検査項目はメモでもらって手帳にはさんだ。
疲れすぎたのか、今日浜松町であった慢性疲労症候群の講演会に行けなかった。無念。