〉自分で決めて、自分の幸せを取りに行くことで
〉しょう。好きに生きるために、好きなことを誰
〉よりも考えて、チャレンジする。

 ソレを頭から邪魔しているのが学校教育なんです。何故、そう言わないのかな?

 文科省が決めたカリキュラムで管理された枠の中で生かされる、ソレは豚小屋の豚と同じであり、結果的に食用豚が増産され続けるのです。

 だから、自分を高く売ることしか考えない(^_^;)

 高く買ってもらえれば満足なんですよね。

 そうなる為には常に他人が何を考えているかを気にするので、自分のことはそっちのけであり、自分の幸せ等というモノはないのです。

 要は詰まらない人生を歩まされると言うことです。しかし、それしか見えないので、ソレを全うする以外に道はないのです。

 見事に学校教育で躾けられた結果だと思います。これまでは、それでも良かったのかもしれませんが、これからは許されなくなる。

 だからと言って、今更生き方を変えるのは難しいのかもしれませんね。しかし、変えられない大人はともかく、まだ変えられる若い人たちには同じ道を歩ませてはいけないのではないでしょうか?

 そういう自由な生き方を選択できる時代になったという事が大きい訳で、ソレは先人たちの努力の成果であることを忘れてはいけないと思います。

 しかし、学習指導要領では「自分で考えて行動する」という文言が示されているのに、何故、ソレを殺ろうとしないのかと不思議なのです。

 結局、その言葉の意味が分かっていないという事であり、ソレは「学校で勉強するからバカになる 」事を証明していると言わざるを得ないのです。


 もっと、自分たちが使う言葉を大事にするべきだと思います。私達の人生を作るのは言葉なのだから。

 自分の人生を変えたいと思う人は、自分が発する言葉を変える事で変えられるという事に、是非気づいて欲しいと思います。言葉を変えれば未来が変わる