〉政策を重要だと思っていないのは、政治家ではな
〉く、有権者なのである。

 ならば、投票率はここまで低くはならないよ!

 そういうイメージ戦略に騙され続けた結果、投票には行かないし、政治では埒が明かないと諦めてしまったのです。

 そして、自分の身は自分で守るしかないと働くことに没頭したのです。

 実は、政府はコレを狙っていたのです。一生懸命働く奴隷が多ければ多いほど国力が上がる。

 政府が考えているのは国民の事ではなく国家の繁栄でしかないのです。その陰で格差が出ようが少子化しようが関係ないのです。

 仮に、投票率が半分を切っても有効であり、減れば減るほど自民党に有利に働く訳で、願ったりかなったりなんですよ!

 後は、政治舞台で適当に演じておけば、政治家は安泰だし、官僚も枕を高くして高くして寝れるのです。

 政治とはそういうものなのです。

 戦後の政治を見てきてソレに気づかないのはバカな証拠です。そして、大学教授はバカの代表であり、こういう事しか言えないわけです(^_^;)

 全ては情報戦争なのです。嘘の情報で国民をどこまで誑かす事が出来るか?その結果で、国家の行末が決まるのです。

 だから、国民を学校教育でバカに変え働く奴隷にするのです。国民の幸せなんかこれっぽっちも考えちゃいない。

 まあ、ソレは結果となって見事に現れているので改めて言うまでもないと思いますが。

 しかし、この結果を見ても分からないバカが多いわけで、手の施しようがないないのです。

 このままでは日本人は全滅しますよ。早く、気づきませんか?