〉ワクチンを接種することによって予防する
〉ことができます。

〉新型コロナウイルスの感染を予防することが
〉期待できます。

 明らかにmRNAワクチンの有効性ではトーンダウンしてるよね。それもそのはずで、治験が殆どされていないから当然だと思うよ。

 この筆者は実に正直だと思うね(^_^;)

 飽くまで、大量生産を果たす為の理論上のワクチンであり、コロナ以前様々な研究がされたたけど、コロナ以外は全部諦めたモノであり、そういうワクチンがいきなり完成して使われたという現実をどう受け止めるかと言えば、やはり偽物であると結論づけても良いのではないかと思うね。

 そもそも低温でないと劣化して使えないワクチンが、37度ある体内に入り有効に作用するのかという大きな疑問があるのでは?

 かつて地下鉄は何処から電車を入れるんだろうという漫才があったけど、それ以上におかしな現実を誰一人として疑問に思わないのが怖いよね。

 仮にスパイク蛋白を作れたとして、スパイク蛋白は人体に侵入する為の者であり、毒生を特定出来るモノではないのでは?

 だとすれば、侵入は防げても侵入された場合の抗体は用意されないわけで、ファイザーの治験データに拠れば、ワクチン接種で死亡率が10倍程度上がるという結果も理解できるのです。

 ところが、医者は平気な顔で重症化も防げると言い放つ。ソレは飽くまで生ワクチンや不活化ワクチンと言った毒性情報まである本物のウイルスワクチンの場合であって、スパイク蛋白のみの偽物ワクチンでは得られないモノだと考えるのが筋だと思うけどね。

 今の所、ワクチン接種後の致死率上昇は見られていないが、ソレはウイルス変異での弱毒化に依るもので、実際は上昇している可能性は否定できないと思うね。

 逆に言えば、もし接種者の致死率上昇が見られないとすれば、やはり新型コロナワクチンはプラセボワクチンである証拠となるかもしれないね。

 まあ、どちらにしても得体の知れないワクチンは打たないという考えに変わりはない。