こうやってバカな研究者が売名で騒ぐからパンデミックは収まらない。デルタとは4回変異であり、ラムダとは10回変異を指すのだろう。
ウイルスの特性で考えれば、変異するたびに感染力は上がり毒性は下がる。デルタに依る重症者がアルファの10%から0.4%に下がり、致死率は2%から0.09%に下がっているので、ラムダ株は殆ど無害なウイルスと言えるだろう。
そういうウイルスが人類の潜在的脅威になる訳がないのだが、万が一、そうなったとしたら、やばいのはウイルスではなく頭脳と言える。
新型コロナの重症化は肺炎であり、肺炎は毎年100万人が感染し10万人程度が亡くなる死因3位の病気である。
新型コロナの10倍が亡くなる病気を騒ぐ人は居ないのが不思議である。こういう所が頭脳がイカれた証拠なのである。
人類を滅ぼすのはウイルスではなく、イカれた頭脳である!

