やべ、急がなきゃ!の時の会話
これは私がアッシーをしていたときのことです。なんか急に予定ができたらしく、友人を急いで現地に送りに行きました。
通常の道路じゃ間に合わないから高速に乗ってです。少しは伝わったでしょうか?
そんときの会話。
友「マジごめんな!!いきなりでほんとに困るよなぁ」
私「気にすんな!困ったときはお互い様でしょ!」
友「ほんとにすまんなぁ・・・っと、電話だ。もしもし」
どうやら急用を押し付けた相手らしい。
友「・・・ええ・・・はい・・・ええと・・・」
私「大丈夫?」
友「悪い・・・時間間に合いそう?」
私「ええと、ギリギリだなぁ。間に合わない確率の方が高いか・・・」
友「大丈夫ッス!ギリギリ行けるッス!!」
Σ(゚Д゚;エーッ!
友「・・・この調子なら間に合います!」
運転してんの俺だよ!!Σ(゚Д゚;)
・・・なんとか間に合ったからよかったもののほんとに焦りました。寿命縮まったよヾ(´∀`;)
友「ありがとうな!んじゃこの借りはいつか返すわ!」
私「気にしなさんな!ちなみに用事なんだったん?」
友「先輩がキャバクラ行かないかってε-(´∀`*)」
ええと、うん
借りは今、ゲンコツで返していいか!?
ヾ(`Д´)ノ
その後?
一人寂しく帰る私がいましたよ。友よ、別にアッシーになるのもキャバクラのために急ぐのもいいよ。ただね・・・
俺も誘えYO!
そんな今日の会話でした。
眠れないー通販を見ながら
明日も早いのにこんな時間です。
時刻は2時です。通販です。通販では今トュルースリーパーという布団の通販がやってます。
「身体全体を包むトゥルースリーパーはあなたの身体に布団があわせるんです!」
「今までの布団との違いを圧力計で計って見ましょう」
「実際に愛用者の声をごらんください」
「これを使ってから今まで寝返りがひどくて目が覚めたんですけど朝までぐっすりだったんですよ・・・」
眠れない今の自分にとっては
嫌味にしか聞こえませんから!
いっそコーヒー飲んで朝まで起きるか!?無理無理あぁどうしよヽ(;´∀`)ノ
煙草を吸いながら同僚との会話
休憩時間、煙草を吸いながらいつもする会話。
私「フゥー・・・」
友「フゥー・・・」
私「フゥー・・・」
友「なぁ?」
私「何?」
友「食費と煙草代どっち削ってる?」
私「・・・食費だね」
友「だよなぁ・・・」
『額面12万』の虚しい会話(´-`).。oO(モットホシイヨ)
夜帰るときに婆さんとした会話
これは少し昔の話しですが、今でも印象に残ってる会話を紹介。
婆さん「しぇんしぇぃ、どこさいくと~?」
私 「家に帰りますよ~」
「そうね~?今までごくろうさんだたねえ」
「ありがとう~。婆さんもゆっくり寝てねぇ~」
「あ!?しぇんしぇ!」
「ん?どうしました?婆さん?」
そして婆さんにこやかに一言。
「暗いから背後に気をつけんね!」
婆さん、違うと分かっていても怖いです。
夜になるといつも思い出します(笑)
ちなみに今でも時々言われますヽ(;´∀`)ノ
この人形の名前は?と聞いたときの会話
婆さんが今朝なぜかスティッチの人形を持っていた。
↑スティッチ人形
なにやら他の職員がプレゼントしたそうな。
それはもう嬉しそうに抱いていて人形にタオルで『貞操帯』巻いていました。
さすがだぜ婆さん!朝からびっくりでした。
でもそれだけで終わらないのが大正生まれの婆さんです。
私「おおー婆さん!かわいい人形だねぇ。名前はなんていうのね?」
婆さん「かわいいでしょ~。名前はねぇ・・・」
「うんうん、名前は?」
「ちぃと待ってね~。どっかに書いたんだけど・・・」婆さん、人形を色々と角度を変えて探している。
「名前わかったね?」
「ん~わかった!」
「おお?なんね?」
「○○だよさ!」
「・・・え?」
「○○かいわいいでしょー」
婆さん、○○って、それ職員が書いた婆さんの名前だよ!
おもしろかったのでそのまま放置しています(笑)これからの婆さんが婆さん2号を大切にしている様子を見守ります(笑)
