昨日アップしたこの記事。
 

 

 

 

たくさんの方にお応え頂き、ありがとうございました。

 

リプログしてくださった方のブログも全て拝見しました。

 

ありがとうございます。

 

「押さない」「押す」「別のボタンがあると良い」の各種のご意見がありましたね。

 

つらがっているということに関しての「いいね」という言葉が気になることにプラスして、私は自分が専門家なので、「策がある」と思ってしまうので、二重に押しづらいのです。

 

以前は「ペタ」が主流だったので「読んだよ」的なニュートラルな性格だったように思えますが、現在は「いいね」なので、言葉が気になってしまうのも一種の職業病なのでしょう。

 

これからも悩みながら押す、押さないを一例一例決めたいと思います。

 

できれば、「読んだよ」ボタンができると、私自身は嬉しいかもしれません。

 

つらいこと、痛いことは「いいね」ではないけれども、「読んでいるよ」と。

 

そして言わずもがな、いいねを押さなくても、「良くなってほしい」と願っています。

 

そんな一専門家もいることを忘れないでくださいね。

 

最新動画です。

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