皆さん、こんにちは。大津です。
今日は東京は晴れでした。
病院の窓から見る空。
雲一つなく、羽田のほうまでよく見えました。
青に映える、銀の機影や、赤い京急はなかった
けれども、夏の持つ青でした。
梅雨の晴れ間は少しだけ次の夏の予告をするよう・・・
もちろんこの言葉は、僕の言葉ではありません。
槇原敬之さんの『うん』という歌の歌詞です。
梅雨の晴れ間に、僕たちは間近に迫った夏を感じます。
僕の手元にも6月29日、今週土曜発売の新刊が
届きました。

夏らしい表紙に仕上がったと思います。
1年半ぶりになる新刊
「いい人生だった」と言える10の習慣
です。
先ほどの、槇原敬之さんの『うん』
歌詞の最初の頃に、「何が誰かの心の支えになるかわからない」とあります。
昔から、この歌を聴くたびに惹きつけられた言葉と響きです。
そう、「何が誰かの心の支えになるかわからない」
ささいな言葉や
小さなかわいらしい親切や
ふとした瞬間にあの人が見せた笑顔や
夕やけの空がとてもキレイだったこと
何気なく流れてきたメロディーや
飲んだコーヒーが美味しかったこと
梅雨の晴れ間に、素敵な青空を見上げたこととか
大切な人から「頑張れよ」とメールが来たりとか
何が誰かの心の支えになるかわかりません。
僕も世界にできることはけして大きくありません。
ただ、本が出るときはいつでも
誰かの心の支えにちょっとだけ、なってくれれば
嬉しいと願っています。
「いい人生だった」と言える10の習慣
もそんな気持ちで作りました。
皆さんのもとに届いて、次の夏を予告して、
そして僅かな支えになってくれますように。
今年も、皆さんに素敵な夏が届きますように。
雨、晴れ。雨、雨、晴れ。
天候もめまぐるしく変わりますので、皆さんも
お身体には十分お気をつけください。
いつも読んでくださってありがとうございます。
それではまた。
失礼します。
今日は東京は晴れでした。
病院の窓から見る空。
雲一つなく、羽田のほうまでよく見えました。
青に映える、銀の機影や、赤い京急はなかった
けれども、夏の持つ青でした。
梅雨の晴れ間は少しだけ次の夏の予告をするよう・・・
もちろんこの言葉は、僕の言葉ではありません。
槇原敬之さんの『うん』という歌の歌詞です。
梅雨の晴れ間に、僕たちは間近に迫った夏を感じます。
僕の手元にも6月29日、今週土曜発売の新刊が
届きました。

夏らしい表紙に仕上がったと思います。
1年半ぶりになる新刊
「いい人生だった」と言える10の習慣
です。
先ほどの、槇原敬之さんの『うん』
歌詞の最初の頃に、「何が誰かの心の支えになるかわからない」とあります。
昔から、この歌を聴くたびに惹きつけられた言葉と響きです。
そう、「何が誰かの心の支えになるかわからない」
ささいな言葉や
小さなかわいらしい親切や
ふとした瞬間にあの人が見せた笑顔や
夕やけの空がとてもキレイだったこと
何気なく流れてきたメロディーや
飲んだコーヒーが美味しかったこと
梅雨の晴れ間に、素敵な青空を見上げたこととか
大切な人から「頑張れよ」とメールが来たりとか
何が誰かの心の支えになるかわかりません。
僕も世界にできることはけして大きくありません。
ただ、本が出るときはいつでも
誰かの心の支えにちょっとだけ、なってくれれば
嬉しいと願っています。
「いい人生だった」と言える10の習慣
もそんな気持ちで作りました。
皆さんのもとに届いて、次の夏を予告して、
そして僅かな支えになってくれますように。
今年も、皆さんに素敵な夏が届きますように。
雨、晴れ。雨、雨、晴れ。
天候もめまぐるしく変わりますので、皆さんも
お身体には十分お気をつけください。
いつも読んでくださってありがとうございます。
それではまた。
失礼します。