鈴廣のカマボコ博物館
こちらでカマボコを作りました
この日のスケジュール
ちなみに土曜日でした
早速渡されたボウシ、エプロンを身につけて
まず、カマボコの板の裏に名前を書きます。
先生は本職さん、工場から来て実演をしてくれます。
三枚におろすところから始めるのかと思いきや、
すでにすり身が出来ていました。
それを刃のない刺身包丁で板になでつけていきます。
親もついて入れるので
幼稚園から参加できると思います(>Д<)ゝ
全然形が違います・・・。( ̄▽ ̄;;;)
蒸しあげるのに時間がかかるということで、
(出来上がったものは郵送も受け付けてくれます。)
ちくわ作りをして待ちます\(◎o◎)/!
(セットでした)
驚きました;: (i|!゜Д゚;) ; !!ェェエエ工……! !! !
カマボコと同じすり身を
包丁で竹の焼きくしにつけています。
これ、すごくカンタン!!(゚∀゚ )下娘でもできそう!
こちらが手でつけたもの
下は
包丁でつけたもの あきらかに難しいです
太さがマチマチになってしまいます。
焼き上げは10分ほど、アツアツをその場でいただきます。
不思議なもので味は本職さんの作り方同様、
包丁のほうが美味しかった。。。
( ̄ε ̄;)ううむ。
その間下娘はどうしていたかというと。。。。。。。
100年名水でビッチャビチゃ!(゚∀゚ )アキャー
楽しいわな、これ
着替えがあると便利です
階段も遊び場になってて、
中が空洞になっており、スライドが回っています。
ジュースのみ場とテレビもありました。
二回は小さいギャラリーで
かまぼこ板を使った絵が展示されていました。
昔の石臼なども展示があったり、
カマボコクイズがあったりであきません。
カマボコとお茶、もしくは日本酒をのむナゴミスペースもあります。
家族四世代で行っても飽きずに楽しめました。
オープンスペースで、
すべてが一つの部屋の中なので、すごく安心!!!(゚∀゚ )
あなたのおすすめスポットに是非加えてくださいっ
以上、ご報告追記でした

