6w2d、心拍確認(第1回) | ベビ待ちの日々徒然@矢内原ウィメンズクリニック→矢内原医院

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矢内原での記録です。通院歴2年。自己タイミングで授からず、結婚6年目に通院開始。タイミング指導、AIH、胚盤胞移植(うち顕微も数回)ののち、最後はステップダウンして新鮮胚移植で初着床。矢内原医院へ転院しました。

タイトルがこうなりましたのも、今日は胎嚢の中に何にも見えませんでしたくもり

でも内診中から先生の声は明るくて、「大きくなってるのわかる?赤ちゃんはまだ見えないねー。でも今見えないのは全然普通だから。問題は来週だねー。」

と最後にドキッとする一言はありましたが、内診終了。

お話タイムになり暗~くお部屋に入った私に先生は

「いいじゃない!」

と予想外のお言葉。思わず

「えーショック!あせるいいんですか??」

と言ったら

「いいよ~ニコニコ

のお返事。

先生、ほんとなんですか??と思いつつ、ここ3回の診察で一番先生が明るかったので、私もつられて元気をもらいました虹

胎嚢のサイズは約20mm。
思いっきり楕円形でした。
今回はエコー写真に色々数値が入っていて、サイズの後ろになぜか5w6dと書いてありました。

調べたら、サイズから機械が割り出す週数なようです。3日遅れまで追いついたということか。

とりあえず、「来週心拍が楽しみだね!」と笑顔で見送ってくれた先生を信じて、これからの一週間は能天気になってみようと思いますヒマワリ

もともと心配性でどーんと構えてられないのですが、能天気ムード全開の旦那さんをちょっと見習ってみます。

しかし、院長先生の笑顔や言葉は絶大だなと思った今日でした。

中身なんっにも見えなかったのに元気に帰してくれて先生ありがと~しょぼんクローバー