いちねんせい | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

ずっと調子が悪く

先週は遠隔ヒーリングにしてもらい

すっかり寝こけておりました。


今週は目は冴えてたのですが

PCの加減か

最初画面が緑からオレンジへと交互に入れ替わり

ハレーションというか

ヒーラーさんが何かのインタビューでフラッシュをあびてるような感じ

とてもまぶしかったので

とても気になって気が散っていました


最初のヒーリングの後でそれがおさまり

少しずつ共鳴の感覚が戻ってきた

数週にわたって

あまり感じられなかった共鳴の感じ。


何度か繰り返して

ヒーリング中

浮かんできた女の子の顔

中学生くらいか

ショートカット

誰かに似ている

見覚えあるなぁ

としばらく考えていた


次のヒーリングでは

ショートカットのもっと小さい女の子登場

これは私だった

小学校1年生くらい

どうして私だとわかったかといえば

白いブラウスの胸のところに緑色のびろうどのリボン

私のかよっていた小学校で入学式とか何か式典のときだけ

結ぶリボンが見えたから


一番輝いていたころ

活発で

元気で

物怖じしなかった

女の子


目をあいたら

その子が共鳴していた

好奇心いっぱいで

世界を感じてた


その後の共鳴は

波にさらわれるような

気持ちよさ


でもそれをつかもうとすると

離れていくのがわかる

だから手放す

どんどん手放す

するともっともっと深まっていった


ひさしぶりに会えたね

てらいのない笑顔

ずっと待っていた

輝くたましい。