覚書。 | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

共鳴を通して確実に、目覚めであるとか意識の進化というものは加速されたと思う。


ただ漫然とたまにセッションを受けているだけでは、ある程度までしかいかないのかもしれないとも思う。


他人頼みではダメなのだ。何事も。


自分で満足して、そこで終わってしまうような気がする。


そこから先にいくにはたとえば、瞑想であるとか、食べものや生活、習慣や体を動かすことをしていかなければならないのではないか。


自分のコンディションを整える。


自分を整える。その努力は必要だ。


また、ここまで来たというような傲り、勘違いはかえって足を引っ張るような気がする。


ある意味、それは後戻りにつながる。前よりも深く彷徨う可能性はあるのだ。


どこまでいっても終わりはない。


最近、コンディションを整えられず、迷走している。


自戒をこめて書いてみました。