Mary O'malleyの本に meadow という言葉が出てくる
草原
という訳語をあてるのだが
Maryはそれを、お花畑とか楽園という意味で使っているような気がする
その意味で今日はmeadowにいた
最初から最後までくしゃみが止まらなかった
最初の共鳴
その後のヒーリング
あきらかに鼻の奥がゆるんでいった
血が通い
ゆるんでいく
感覚
体中が緩んでいく
2回目の共鳴から突然ずどーんと
深く入って
言葉がなくなった。
このまえ感じた
a sense of awe
が
さらに圧倒的になっていた
魅せられたように
見入る。
境界を歩く。
ヒーリング。
ただ漂う。
心地よく。
Mary のいう
flow,
light,
spaciousness
love
stillness
楽園の5要素が全部あった
ひとつひとつの細胞が輝く
流れ
浮遊し
広がり
惹かれあい
静まる。
楽園。
ヒーリング。
共鳴。
またヒーリング。
また共鳴。
目を開けていても
閉じていても。
同じだった。
地上の楽園は
自分のなかにあった。