いつも始まる前
ちょっと不安なんだけど
というのはちゃんと共鳴が起こるのかな、と。
今日はなんとなく
不安もなく自然に始まって
そのまますっと共鳴に入れた
そして最初のヒーリングで
仕事のアイデアが
うわーーーっと浮かんで
ひゃあーと思った
前半の共鳴では
思考が浮かぶんだけど
それが全部
ただ浮かんでくるだけだとわかる
そうしてその思考の
周到さと
突飛さに
思わず笑いそうになる
ヒーリングでは
とても幸福感が強く
少し涙がまぶたの内側に
にじんでくる
いわゆる負の感情はみな
誘いだ
ネガティブな反応を逃さず
深く深く降りていくと
美しい湖に
到達する
まだ見たことのない景色。
後半から最後にかけては
思考ももう起こらない
ふたりの人が
奥深く
存在でつながるとき
そこには第三の存在が出現すると
アジャはいう。
私たちはその
守護者なのだと。
共鳴は
一瞬でダイレクトにつながる
方法なのかもしれない
その状態を知れば
人とのコミュニケーションは
人だけでなく世界すべてとの
交感は
まったく違ったものになるだろう。