降伏 | An innocent field of life

An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

今まで
セッションに限らず
共鳴のとき
こういうふうにしてみよう
とか
こういうことに気をつけてやってみよう
とか
考えてた
最近はもう
無意識にやっていたかも
でも今日はそんなの必要なかった


最初の共鳴から
あー
そういうの全部
無駄なんだなって思った
ここでは
無駄だし
必要ない。


素のままで
いるしかない
本質しか
見られない。
自分でいるしかない。


~だから
愛されるわけでもなく
ただ
愛される。
~だから
のない世界。


ただ差し出す。
自分を差し出す。
まぶしい
光のなか。


ヒーリングでは
嫉妬
が出てきた
いつも逃げたり
ごまかしたりする
でも今日は逃げないで
ただつかまった
つかまって味わう
するとそれは
そんなに恐ろしいものじゃなくて
可愛く
他愛ないものだった


次の共鳴では
嫉妬は消え去り
親密さ
いとおしさ
心地よさ
それらが湧き上がってきた
ただ心地よく
降伏


ただ
幸福に
降伏するしかない
身を任せるしかない
ゆだねるしかない


そんな共鳴。